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死亡遊戯で飯を食う。(3) MF文庫J
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2023/04/25 |
| JAN | 9784046824059 |
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死亡遊戯で飯を食う。(3)
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商品レビュー
4.4
7件のお客様レビュー
「ワンファインデイ(40回目)」 再び出会った場所は。 熟練者が増えてくるとゲームのクリア率が上がるとはいえ、面白みに欠けてきてしまうのかもしれない。 「クラウディビーチ(44回目) 第一日」 顔合わせしたメンツ。 同じような殺し方をする者がいるのか全く分からないが、警戒を強め...
「ワンファインデイ(40回目)」 再び出会った場所は。 熟練者が増えてくるとゲームのクリア率が上がるとはいえ、面白みに欠けてきてしまうのかもしれない。 「クラウディビーチ(44回目) 第一日」 顔合わせしたメンツ。 同じような殺し方をする者がいるのか全く分からないが、警戒を強めるには十分な状況ではあるだろう。 「クラウディビーチ(44回目) 第二日」 油断は禁物であるが。 死体を発見した時に調べることが出来ていれば、回収しなければいけない何かが発見できたのだろうな。 「クラウディビーチ(44回目) 第三日」 殺されたはずの師匠。 あれだけ悲惨な目にあったというのに、ゲームには出れないとはいえ生きていること自体が不思議だろ。 「クラウディビーチ(44回目) 第四日より第八日」 ルールは想像通りで。 犯人役が狂っていたからこそ思いついた計画であり、頭脳派だからこそ選ばれた被害者であったのだろ。 「リーブ・ザ・フロントライン」 師弟揃って飲むもの。 こんな風に再び出会える機会があったのであれば、もっと早くに連絡をしてくれてもよかっただろうに。
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星4.5 毎巻違う面白さがある デスゲームものと一括りにしてしまうのは勿体無いくらい毎回違う面白さを見せてくれる。 脱出ゲームやバトルロワイヤル的なものときて今回はクローズドサークル。 次に誰がやられるのかという面白さと、誰が犯人なのかという今までとは違うジワジワとくる恐ろしさ...
星4.5 毎巻違う面白さがある デスゲームものと一括りにしてしまうのは勿体無いくらい毎回違う面白さを見せてくれる。 脱出ゲームやバトルロワイヤル的なものときて今回はクローズドサークル。 次に誰がやられるのかという面白さと、誰が犯人なのかという今までとは違うジワジワとくる恐ろしさが体験できる。 そして犯人の正体とそのトリックが本作ならでは。 ミステリーとしては当然御法度なのだが、本作だとこのトリックが可能であることが以前の話で明示されているので、しっかりフェアにできている。 ただ、ミステリー的な面白さだけで終わってしまうとミステリー読むわとなっていまが、そうならぬように最後はしっかりとバトルがあるのもバランスがよかった。 あと、白士がやっと再登場してくれたのもよかった。
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