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「健康不安」に殺されるな 僕が最後に伝えたかった一番大事なこと
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ビジネス社 |
| 発売年月日 | 2023/03/03 |
| JAN | 9784828424972 |

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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
近藤誠先生は「医者とクスリを信じてはいけない」という強烈な最後っ屁を放って、2022年8月13日、サッサと逝ってしまった。本書は近藤先生が亡くなった翌年の2023年に刊行されたので、遺作(最終作)であろう。 近藤先生は、2019年に出した『医者の大罪』で「<優しい医者>を信じると...
近藤誠先生は「医者とクスリを信じてはいけない」という強烈な最後っ屁を放って、2022年8月13日、サッサと逝ってしまった。本書は近藤先生が亡くなった翌年の2023年に刊行されたので、遺作(最終作)であろう。 近藤先生は、2019年に出した『医者の大罪』で「<優しい医者>を信じると命を落とす!」「医者の<正義>が、患者を殺す」と語っており、亡くなる直前の2022年7月4日に出した『医者が「言わない」こと』で「<病気>は医者がつくりだす!」と語っている。近藤先生の過激な言行録は、アナーキーな百鬼夜行の医療業界から患者の命を護るために処方された劇薬のようなもの。 とにかく、近藤先生が亡くなって、指針を失った私は途方に暮れている。近藤先生が言わなければならないことのすべてが、先生の著書群に書いてあるとよいのだが。 近藤先生の気魄、思想、技術などを受け継ぐお医者さんはいるのだろうか?おそらく、いないだろう。たくさん後継者を育ててから亡くなってほしかった。 遅れ馳せながら、近藤先生お疲れ様でした。ご冥福を祈ります。
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表紙の裏に書かれています。 からだにとって1番大事なのは、健診でも、治療でも、クスリでもない。 誰もが持っている「免疫」だ! 僕が今書いてみたいのは、免疫関連だと気づきました。 コロナ本を書いたのが影響しているようです。 いかに免疫をメンテナンスするかを説く―― 2022年5...
表紙の裏に書かれています。 からだにとって1番大事なのは、健診でも、治療でも、クスリでもない。 誰もが持っている「免疫」だ! 僕が今書いてみたいのは、免疫関連だと気づきました。 コロナ本を書いたのが影響しているようです。 いかに免疫をメンテナンスするかを説く―― 2022年5月7日、近藤誠先生からのメールより 著者の近藤誠先生は2022年8月13日、虚血性心不全でこの世を去りました。 本書は、近藤先生が「日本人心身を脅かす一番の敵こそが『健康不安』であり、それに対抗する最強の武器は『免疫』である」というテーマのもと、亡くなる3日前まで書き続けていた遺稿をまとめたものです。 で、以下の内容でまとめられたのです。 第1章 その「健康不安」があなとの命を危険にさらす のなかで、象徴的なのが 「開業医の父が教えてくれた免疫強化の極意」でした。 僕はしょっちゅう風邪をひくのに、開業医だった父が風邪をひいたり、寝込んだりする姿を一度もみなかった。 何かの病原体に感染して免疫がつくと、別の未知の病原体にも、ある程度の免疫がつく「交差免疫」というものがある。 感染を恐れない。かかってもクスリに頼らず自力で治す。つらい症状は、からだがウィルスと闘ってくれているサインと感謝して、熱、咳、鼻水、下痢など、出るものはとことん出しきる。すると、すっきり回復します。 第2章 コロナ渦でわかったからだを守る最強の武器「免疫」のひみつ 第3章 免疫が教えてくれる「がん」と闘ってはいけない本当の理由 「がん細胞は「外敵」ではなく「自分自身」 「夢のクスリ『オプジーボ』で激烈な副作用が起きる理由」 「婦人科検診で上昇した日本の子宮頸がん死亡率」 など 第4章 花粉症、糖尿病、川崎病・・・・・・免疫がカギを握る以外な「やまい」 第5章 命と健康を一生脅かす「ワクチン」と「副作用」の真実 巻末対談 「脅しの医療」に対抗するために 近藤誠×母里啓子 突然の死でしたが、これだけ見事に医療に警鐘をならす言説はないでしょう。 近藤誠先生の同志が、しっかり先生の意志をつぎ、厚生労働省、薬屋、医者の癒着を許さないよう警鐘を鳴らし続けて欲しいものです。
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復習がてら拝読。 スペイン風邪はアスピリンによる薬害でたくさん死んだ 大抵の菌は胃酸が殺してくれるので除菌は必要ない 風呂やシャワーを浴びない民族の方がアトピーを起こしにくい
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