- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-07-01
名残の袖 仕立屋お竜 文春文庫
定価 ¥770
220円 定価より550円(71%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:9/9(水)~9/14(月)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
9/9(水)~9/14(月)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2023/02/07 |
| JAN | 9784167919955 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
9/9(水)~9/14(月)
- 書籍
- 文庫
名残の袖
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
名残の袖
¥220
在庫あり
商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
今回のお竜は彦太郎に母性本能くすぐられたり、旗本の屋敷に入り危ないところを師匠の北条佐兵衛に助けられたり弱い一面も見え女らしいところが垣間見えた 籠かきが師匠だったとは、なかなか楽しい筋書きだった
Posted by 
4話構成だが、最初の2話は続き物なので、3つの事件を扱っている。3作目でそれぞれのキャラがはっきりして来たので、気持ちよく読める
Posted by 
内容(ブックデータベースより) 仕立物を納めている鶴屋孫兵衛の頼みで、「加賀屋」という油屋に縫子として通うことになったお竜。 働き者で評判の「加賀屋」の主人・宇兵衛だが、連れ合いが辻斬りにあい、小さい男の子を抱えて商売を切り盛りする日々。亡くなった連れ合いとお竜の仕事をしている...
内容(ブックデータベースより) 仕立物を納めている鶴屋孫兵衛の頼みで、「加賀屋」という油屋に縫子として通うことになったお竜。 働き者で評判の「加賀屋」の主人・宇兵衛だが、連れ合いが辻斬りにあい、小さい男の子を抱えて商売を切り盛りする日々。亡くなった連れ合いとお竜の仕事をしている姿が似ていると話を聞いた孫兵衛が、加賀屋に通いで行くように頼んだのだった。加賀屋の息子・彦太郎に懐かれるお竜は、忘れていた母性が目覚めるが、宇兵衛がときおり見せる「暗い影」が気になりだし、盟友の井出龍之介と宇兵衛をさぐると思いもかけない過去が。。。 令和6年8月19日~23日
Posted by 