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継続的デリバリーのソフトウェア工学 もっと早く、もっと良いソフトウェアを作るための秘訣
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日経BP |
| 発売年月日 | 2022/12/17 |
| JAN | 9784296070367 |
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継続的デリバリーのソフトウェア工学
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継続的デリバリーのソフトウェア工学
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商品レビュー
4.4
5件のお客様レビュー
現代的なソフトウエア・エンジニアリングについての書籍。書かれている内容は現代では共通認識となっているもので新鮮味がなかった。また、話が抽象的で具体性に欠ける。
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- ネタバレ
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# 継続的デプロイ・継続的インテグレーションを支えるための技術書 ## 面白かったところ - 工学とはなにか? みたいな小手先の技術ではなく、学問としてソフトウェアを捉えた構成が良かった - 継続的にプロダクトをアップデートするための、かなり抽象的な知識が散りばめられていて良い - モジュール・関心の分離・凝集度の概念がわかりやすかった - マイクロサービスは銀の弾丸じゃないと書いてあるところ ## 微妙だったところ - サンプルコードが言語も背景もバラバラすぎて読みづらかった ## 感想 凝集度や結合度・関心の分離など抽象的な知識が求められる中で、たまたま出会えた一冊。 詰まるところ、継続的にデプロイして継続的に開発するためにはそれなりの基盤が必要で、知識も必要であるということである。 TDDに関してとても良い言語化がしてあった。 ・凝集度を高めるために、注目すべき場所を考える切っ掛けづくり ・より優れた結果が生まれる方向に対して設計に圧力をかける テストを書くという行為が何を指すのか自分でも明瞭になった言葉と出会えた。 テストを書いたから品質を担保できるわけではないことは重々承知していたが、だからといってTDDをやめていいようなヤワなものでもない。 そう。良い設計に圧力を掛けるものだった。 それだけ学べただけでも十分すぎる収穫だ。
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ソフトウェアエンジニアの仕事とは何か、そしてなぜそれが重要なのか、どうやって実践するのか、が書かれている本 現代のソフトウェア開発の権化とも言える一冊
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