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過ぎる十七の春 角川文庫
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過ぎる十七の春 角川文庫

小野不由美(著者)

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過ぎる十七の春 角川文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2023/01/24
JAN 9784041127513

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過ぎる十七の春

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商品レビュー

3.9

45件のお客様レビュー

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2025/10/30

著 小野不由美 感染していくような異常状態が不気味で良かった。怖い描写が怖すぎてドキドキしながら読んだ。また読み返したい。

Posted by ブクログ

2025/09/15

少し前に読ませていただきました。 やはり小野不由美の作品は綺麗で、その綺麗さがより怖さを感じさせるなぁと思います。 「魔性の子」のような雰囲気も感じつつ、最後まで楽しませてもらいました。

Posted by ブクログ

2025/09/10

小野不由美主上の初期ホラー作品『過ぎる十七の春』 ライトノベルとあなどるなかれ。 美しい春の庭に対比するように、ジワジワと怪異が押し寄せてきます。果たして主人公たちは呪いを解くことができるのか…。 謎解きのミステリとしても読めますし、ホラーが苦手な私でも読めるくらいの怖さです...

小野不由美主上の初期ホラー作品『過ぎる十七の春』 ライトノベルとあなどるなかれ。 美しい春の庭に対比するように、ジワジワと怪異が押し寄せてきます。果たして主人公たちは呪いを解くことができるのか…。 謎解きのミステリとしても読めますし、ホラーが苦手な私でも読めるくらいの怖さです。 呪いを生み出し、末代にも悲劇を残した人間こそが、やはりこの世で一番怖い。 ホラーを読むと、毎回そう思いますね。

Posted by ブクログ