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日本発酵紀行 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2022/11/22 |
| JAN | 9784041124420 |
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日本発酵紀行
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商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
写真が使われ読みやすい。 そして、かなりニッチな発酵の文化に足を踏み入れているので、とても興味深い内容だと思う。 日本に生まれたことを誇りに思うほど、日本の発酵はレイヤーが多様である。 この辺り、どうにか、面白がり、その面白がりをつなげていくしかないなと感じる。
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旅先や出張先でその土地の発酵文化を味わいたいなぁと思わせる一冊。 発酵はその土地で長く培われてきた知恵の蓄積だし、積み重ねられてきた歴史が詰まっているように思う。グローバルな流通システムが何らかの理由で途絶えたときに救ってくれるのは発酵なのではないかなと思う。農業や漁業とあわせ...
旅先や出張先でその土地の発酵文化を味わいたいなぁと思わせる一冊。 発酵はその土地で長く培われてきた知恵の蓄積だし、積み重ねられてきた歴史が詰まっているように思う。グローバルな流通システムが何らかの理由で途絶えたときに救ってくれるのは発酵なのではないかなと思う。農業や漁業とあわせて、発酵の大切さを感じさせてくれる一冊。
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下北沢の「発酵デパート」のお店のヒラクさんの著書。 とてもマニアックな発酵食材の記録。 その土地土地で、冷蔵庫がない時代に食材をどうやって保存させるかその知恵によって作り出されている産物。 杉の木樽によって醸されている醤油醸造所は無くなって欲しくない
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