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後宮の百花輪(4) 双葉文庫
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後宮の百花輪(4) 双葉文庫

瀬那和章(著者)

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後宮の百花輪(4) 双葉文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 双葉社
発売年月日 2022/09/08
JAN 9784575526042

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商品レビュー

4.2

5件のお客様レビュー

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2025/01/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

あっさりと退場されてポカンとしてしまった。 命まで取られなくて良かったけど…でも警戒せずに真正面から挑むところが來莉の良さなんだよね。 侍女たちが命を落としていく中で、やっぱり守られてはいるのかな。次で最終巻。気になる!!

Posted by ブクログ

2023/07/30

とてもマイナーだけど、とても印象に残っている歴史小説があって。土佐の国柱。あの本を思い出しました。忠義の士として、主君のために死ぬのではなく、ものすごい汚名を着ながら、主君のために最善となることをして死ぬお話なのです。

Posted by ブクログ

2022/10/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

今まで沈黙を貫いていた水晶妃・灰麗がついに百花輪の儀に参戦してきた。そして、突然五つの災い託宣を告げ、それを回避するには灰麗が皇妃となる事だと言い出した。その託宣通り、災いが次々と起こり… あれだけ引きこもりだった來梨が、率先して民を救うべく動き始めた事に驚きました。 そして灰麗との掛けで小夏が去り、芙蓉宮の侍女は明羽のみ。ハラハラしっぱなしでしたが、ラストはやってくれました!真っ直ぐ頂点へと突き進む來梨が頼もしいです。 明羽と李鷗のじれったい関係も、少しずつ近づいて来ていますし、これもとても楽しみです。 いよいよ佳境へ入って来て、次で百花輪の儀は決着が付くのでしょうか?今から待ち遠しいです。

Posted by ブクログ