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新九郎、奔る!(10) ビッグCスペシャル
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  • 小学館
  • 1103-01-07

新九郎、奔る!(10) ビッグCスペシャル

ゆうきまさみ(著者)

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新九郎、奔る!(10) ビッグCスペシャル

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2022/05/12
JAN 9784098613687

新九郎、奔る!(10)

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商品レビュー

4

9件のお客様レビュー

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2025/11/14

新九郎がだいぶ男の顔になったな。矢から守った観音様は、この頃の話らしくて良い。 聡明丸さまはかなりエキセントリックね。

Posted by ブクログ

2024/05/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

この巻は、ますます駿河への深入りを進めていく新九郎が、伊都さんを連れて京へ戻る展開。姉さん落飾しても麗しいやね。そして相変わらず姉弟仲睦まじくて何より。太田道灌は、我々のよく知ってる外道な戦略家としての仕事を着々と進めてるけど、もはや駿河に構ってる場合じゃなくなってるし。応仁の乱は有耶無耶のうちに手打ちになったけど、ま、地方に戦乱をぶん撒いただけで終わって。9代義尚様は新九郎を贔屓にしてくれてるけど、8代義政が嫌ってるからねえ…有無を言わさず「政治」に巻き込まれていくけど、運は少しずつ開けていくらしい。

Posted by ブクログ

2023/12/14

応仁の乱が終わったが、なんとも言えぬ幕引き。 伊勢貞宗の根回しや状況を理解する力には舌を巻く。 こういった時代でも戦いの強さよりも、裏工作などの政治力の方が強いのだろうと感じる。

Posted by ブクログ