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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦(13) 富士見ファンタジア文庫
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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦(13) 富士見ファンタジア文庫

細音啓(著者), 猫鍋蒼(イラスト)

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キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦(13) 富士見ファンタジア文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2022/03/19
JAN 9784040744438

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2022/08/06
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※このレビューにはネタバレを含みます

【Bookwalker】帝国と皇庁の戦争が世界共通の敵となったイリーティアの登場で大きく揺らぐことになった今回は、『災厄』は何かという物語の本質に迫る回でした。災厄を討ち滅ぼせば全て解決するかに思われるけど、それによって世界のあり方が大きく揺らいでしまう。帝国にとっても皇庁にとっても、どのような決意で災厄に対峙するのが正解なのでしょう。そして、イスカとアリスはそれにどう立ち向かっていくのでしょうか。続きが大いに気になります。

Posted by ブクログ

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