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最大化の超習慣 「堀江式」完全無欠の仕事術
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最大化の超習慣 「堀江式」完全無欠の仕事術

堀江貴文(著者)

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最大化の超習慣 「堀江式」完全無欠の仕事術

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2022/01/29
JAN 9784198653873

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最大化の超習慣

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商品レビュー

3.7

64件のお客様レビュー

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2025/10/13

・渡米し、生活が落ち着いてきた中でもう一度自分の生活習慣を見直そうとした際にてに取った一冊。堀江氏は結論どこまでも自分に素直な人である。それを突き詰めているだけ。 ・まわりで成功している人を探して、それを真似る。真似るためにはアンテナを高く張り、真似るべきものを選定する。何を真似...

・渡米し、生活が落ち着いてきた中でもう一度自分の生活習慣を見直そうとした際にてに取った一冊。堀江氏は結論どこまでも自分に素直な人である。それを突き詰めているだけ。 ・まわりで成功している人を探して、それを真似る。真似るためにはアンテナを高く張り、真似るべきものを選定する。何を真似するかがアイデアである。 ・所有欲は思考の密度を奪う。あれいいな、これいいなと目移りしているうちに大切な情報へのアクセスがオザナリになる。モノを捨てると情報への感度が上がる。 ・希少性はいらない。掛け合わせのもとになるネタ数をどれだけ追えるか。 ・ネタを追う際に、アウトプットを行う。記憶に残りやすくなる。アウトプットはインプットを兼ねる。 ・人と会うことでも情報を得ることが出来る。人と会う習慣、人と楽しく飲み食いをする習慣が必要。 ・とにかく、アクションは多い方が良い。 ・情報を得るためにはデバイスで効率化は命。 ・効率を高めるためには、隙間時間を徹底的に活用。時間がないと言っている人は、この隙間時間の活用が弱い。 ・隙間時間は家族と過ごせない、友達とも過ごせない、でも仕事は出来る。そのためにはスマホ。あとは仕事を細切れにする。隙間時間に入ってからタスクを選ぶのではなく、タスクは事前に選んでおく。 ・意味のない会議は切れ。 ・困ったときは助けてという。自分だけでやりきろうとはしない。でも面倒な人間関係は切る。人間関係には賞味期限がある。 ・遊びは新たな出会い・アイデア・ビジネスチャンスをもたらす。⇒これは2時間の投機理論と同じでは。 ・自己肯定感の低い人が魅力的なはずはない。ガンガンいけ。 ・一にも二にも、結局体力がモノを言う。

Posted by ブクログ

2025/08/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

堀江さんの本を読むのは2冊目。YouTubeで堀江さんが語っていることと同じようなニュアンスのことが書いてある。皆さんも書かれているが。中でも印象的だったのが、「点」を打つ習慣が、雑音を遠ざける、というところ。目の前に立ち現れた事柄に手をかければ良い。店を繋ぐということ。今やってることを信じて、実を結ぶと信じて、行動するしかないということ。未来をあらかじめ予測することはできない。どんどん点を打って欲しい。という内容。アクションの母数は多いほど良い、点の母数は多い方が良い。これは参考にしなくてはならない。道に迷いそうになったとき、読み直したい1冊です。

Posted by ブクログ

2025/08/19

相変わらず、堀江さんの本はとてもわかりやすい。 しかし、『多動力』や『ゼロ』などの本の方が、読みやすいと感じた。 本書を読んで私が実行しようと感じたことは以下の通り ・飲み食いからアイデアを出す ・タスクは細切れにする ・人に頼ることを恐れない ・暇だから不安になる。暇にしな...

相変わらず、堀江さんの本はとてもわかりやすい。 しかし、『多動力』や『ゼロ』などの本の方が、読みやすいと感じた。 本書を読んで私が実行しようと感じたことは以下の通り ・飲み食いからアイデアを出す ・タスクは細切れにする ・人に頼ることを恐れない ・暇だから不安になる。暇にしない ・筋トレをする(続ける) ・歯医者に行く

Posted by ブクログ