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江戸は浅草(4) 冬青灯籠 講談社文庫
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江戸は浅草(4) 冬青灯籠 講談社文庫

知野みさき(著者)

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江戸は浅草(4) 冬青灯籠 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2022/01/14
JAN 9784065267028

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商品レビュー

3.2

6件のお客様レビュー

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2026/02/17

今回も長屋のみんなで力を合わせて捕物したり、謎解きしたり。鈴と大介の距離も縮まったり、新たな縁が生まれたり。お多香との距離も近くなって微笑ましい。何より長屋のあったかい関係性が癒やされる。みんなで協力して暮らしていく感じが何かあったかくて良い。

Posted by ブクログ

2023/10/04

内容(ブックデータベースより) 身請けが決まった吉原の遊女・冬青は 笛師・大輔の幼馴染みだった。 調べるほど申し分のない嫁ぎ相手に 安心したのも束の間、遊女の足抜けが発生。 郭のご法度の事態に、真一郎へ連れ戻すよう依頼が入る(「冬青灯籠」)。 江戸の人情と色恋が事件となって...

内容(ブックデータベースより) 身請けが決まった吉原の遊女・冬青は 笛師・大輔の幼馴染みだった。 調べるほど申し分のない嫁ぎ相手に 安心したのも束の間、遊女の足抜けが発生。 郭のご法度の事態に、真一郎へ連れ戻すよう依頼が入る(「冬青灯籠」)。 江戸の人情と色恋が事件となって顔を出す――。 共感必至の筆致で描かれる人気シリーズ! 令和5年9月29日~10月2日

Posted by ブクログ

2022/09/01

シリーズ4作目。4話収録で、表題の「冬青灯籠」は冬青さんがメインの一人。彼女はどうなるのかなあと気になっていたので、再登場して良かった。

Posted by ブクログ

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