商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2022/01/14 |
| JAN | 9784065267028 |
- 書籍
- 文庫
江戸は浅草(4)
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江戸は浅草(4)
¥770
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商品レビュー
3.2
6件のお客様レビュー
今回も長屋のみんなで力を合わせて捕物したり、謎解きしたり。鈴と大介の距離も縮まったり、新たな縁が生まれたり。お多香との距離も近くなって微笑ましい。何より長屋のあったかい関係性が癒やされる。みんなで協力して暮らしていく感じが何かあったかくて良い。
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内容(ブックデータベースより) 身請けが決まった吉原の遊女・冬青は 笛師・大輔の幼馴染みだった。 調べるほど申し分のない嫁ぎ相手に 安心したのも束の間、遊女の足抜けが発生。 郭のご法度の事態に、真一郎へ連れ戻すよう依頼が入る(「冬青灯籠」)。 江戸の人情と色恋が事件となって...
内容(ブックデータベースより) 身請けが決まった吉原の遊女・冬青は 笛師・大輔の幼馴染みだった。 調べるほど申し分のない嫁ぎ相手に 安心したのも束の間、遊女の足抜けが発生。 郭のご法度の事態に、真一郎へ連れ戻すよう依頼が入る(「冬青灯籠」)。 江戸の人情と色恋が事件となって顔を出す――。 共感必至の筆致で描かれる人気シリーズ! 令和5年9月29日~10月2日
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シリーズ4作目。4話収録で、表題の「冬青灯籠」は冬青さんがメインの一人。彼女はどうなるのかなあと気になっていたので、再登場して良かった。
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