1,800円以上の注文で送料無料
銀狼ブラッドボーン(16) 裏少年サンデーC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 小学館
  • 1104-01-00

銀狼ブラッドボーン(16) 裏少年サンデーC

雪山しめじ(著者), 艮田竜和(原作)

追加する に追加する

銀狼ブラッドボーン(16) 裏少年サンデーC

定価 ¥650

330円 定価より320円(49%)おトク

獲得ポイント3P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/24(土)~10/29(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/24(土)~10/29(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2021/12/17
JAN 9784098508389

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/24(土)~10/29(木)

銀狼ブラッドボーン(16)

¥330

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 銀狼
  • 老兵の葛藤
  • 吸血鬼との戦い
  • ダークファンタジーの結末
  • 骨喰いグリムの脅威
  • 半吸血鬼少女との絆
  • 絶望の中の希望
  • バトル戦術の緊張感
  • 善悪の境界線
  • 70歳の英雄の物語

人間と吸血鬼の壮絶な戦いを描くこの物語は、主人公である70歳の老兵が中心となり、過去の経験と葛藤を交えながら進行します。彼はかつて吸血鬼に打ち勝ったことがあり、その重厚な背景が物語に深みを与えています。さらに、敵である吸血鬼と協力する場面や、半吸血鬼の少女との関係性が描かれることで、善悪の境界が曖昧になり、心情の変化が巧みに表現されています。

バトルシーンでは、吸血鬼の血を利用した多様な戦術が登場し、戦闘の緊張感を高めています。全体として、既視感のある設定が魅力を引き立て、吸血鬼物やバトル物が好きな読者にとっては、飽きずに楽しめる内容となっています。老兵のカッコよさと彼の持つ秘密が、物語を一層盛り上げています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/07/12

大筋は人間対吸血鬼のバトルもの。物語に奇妙な重厚感があるのは主人公が一度吸血鬼に打ち勝ったことのある70歳のジジイだからだ。第1巻でグリムが主人公に放ったセリフ「人生70年。キミが乗り越えてきた過去全てが…君の敵だ」が物語に重厚感を上乗せしていた。 人間対吸血鬼に加えてグリムと...

大筋は人間対吸血鬼のバトルもの。物語に奇妙な重厚感があるのは主人公が一度吸血鬼に打ち勝ったことのある70歳のジジイだからだ。第1巻でグリムが主人公に放ったセリフ「人生70年。キミが乗り越えてきた過去全てが…君の敵だ」が物語に重厚感を上乗せしていた。 人間対吸血鬼に加えてグリムという骨まで食べる怪物が出てきたことで三つ巴の戦いに発展。人間と吸血鬼、敵対する者たちが協力し、グリムという異物を対峙することはバトルものの王道的な展開で熱かった。 主人公の側近に人間と吸血鬼の両方の血を持つ半吸血鬼の少女(作中では“命を懸けて守ってきた人間と命を懸けて殺してきた吸血鬼。”と表現したことが印象深い。)がいることで吸血鬼を滅ぼすべきなのか否かの葛藤も生まれていた。主人公の側近に半吸血鬼の少女を置いたことで、かつて殺し合った吸血鬼と協力し合うべきか否かの心情変化の描写にも深みがあって面白かった。 吸血鬼の血を使った戦い方にも汎用性があった。敵対者の皮膚に指をぐさりと突き刺し血を送ることで洗脳できること、自身の体から血管を出すことで伸縮攻撃が可能になること/足の裏から血管を伸縮すれば移動速度を上げれること、ヒルを使うことで吸血鬼の血を吸った吸血鬼の治療ができることが印象的だった。

Posted by ブクログ

2022/01/08

カッケー爺さんの話。 無双するから、なんか秘密がある爺さんかと思いきや、普通のお爺さんであり得なかつた。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました