1,800円以上の注文で送料無料
ニッポンの音楽批評 150年・100冊
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1219-04-00

ニッポンの音楽批評 150年・100冊

栗原裕一郎(著者), 大谷能生(著者)

追加する に追加する

ニッポンの音楽批評 150年・100冊

定価 ¥2,750

1,650 定価より1,100円(40%)おトク

1,980 (4/6時点の価格) 値下げ前価格の説明を開きます

獲得ポイント15P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:5/29(金)~6/3(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

5/29(金)~6/3(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 立東舎/リットーミュージック
発売年月日 2021/11/19
JAN 9784845636778

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

5/29(金)~6/3(水)

ニッポンの音楽批評 150年・100冊

¥1,650

商品レビュー

3.6

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/03/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ペリー来航からサブスクまで、音楽批評の批評。特に90年代以降は肌感覚もあり興味深い。CCCDありましたねー。CCCDが既得権益にしがみつく悪手となる一方、ブレイクスルーしてiTunesからサブスクに移行、という分かれ道だったのかも。

Posted by ブクログ

2025/11/04

https://opac.lib.hiroshima-u.ac.jp/iwjs0027opc/BB03715236 西図書館2階・開架  762.1/Ku-61

Posted by ブクログ

2023/03/09

労作だとは思ふけど  いやね労作だとは思ふけど、1章までの大谷能生の文体が気になる。おしゃれに気どってゐて少し読みづらいのである。メソッドやヒアリング、バックラッシュ、ヘゲモニーといったカタカナや、常体と敬体が混ざってゐるのも違和感。いはゆる評論的な書き方もある。読みづらい。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました