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ニッポンの音楽批評 150年・100冊
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 立東舎/リットーミュージック |
| 発売年月日 | 2021/11/19 |
| JAN | 9784845636778 |

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商品レビュー
3.6
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ペリー来航からサブスクまで、音楽批評の批評。特に90年代以降は肌感覚もあり興味深い。CCCDありましたねー。CCCDが既得権益にしがみつく悪手となる一方、ブレイクスルーしてiTunesからサブスクに移行、という分かれ道だったのかも。
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https://opac.lib.hiroshima-u.ac.jp/iwjs0027opc/BB03715236 西図書館2階・開架 762.1/Ku-61
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労作だとは思ふけど いやね労作だとは思ふけど、1章までの大谷能生の文体が気になる。おしゃれに気どってゐて少し読みづらいのである。メソッドやヒアリング、バックラッシュ、ヘゲモニーといったカタカナや、常体と敬体が混ざってゐるのも違和感。いはゆる評論的な書き方もある。読みづらい。
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