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殿、恐れながらブラックでござる 講談社文庫
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殿、恐れながらブラックでござる 講談社文庫

谷口雅美(著者)

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殿、恐れながらブラックでござる 講談社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2021/08/12
JAN 9784065245385

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商品レビュー

3

7件のお客様レビュー

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2025/02/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

☆3.5が一番感覚に近い感想かな。 さらっと読めるし楽しい。 幸利殿にも兵庫君にも好感で、途中までは、パワハラ解決、お仕事時代小説的なノリで読んでかなり盛り上がった。 が、最後が突然、ちょっとよく分からなかったな。 なんで彼の方と殿が急に仲良しで、兵庫君を取り合って。で、しかも兵庫君は逃げるのか。らしいっちゃらしいし、それだけ尼崎が楽しかったということかもしれないけど、もっと想いが頑固な感じじゃなかったかぁ?とも思うし。抜刀もしかり、な。パワハラ解決の結果もそう。 これはこれで落ち着いてるけど、中途半端感もゼロではなく。 まぁ、結局、日常人情ストーリー、という設定のようなので、やっぱりそんなもんか!と思い直したり(笑)。少しもやっとしちゃったので、3.5にした、という感じかな。

Posted by ブクログ

2024/10/25

本屋さんで見かけて面白いタイトルだなーと。 どこのお殿様がモデル?と思ったら…あらあらあら、摂津国尼崎城主とな? 何かとエピソードが多いお殿様らしいです。 史実・事実にフィクションを織り交ぜられていて、ハラハラドキドキです。 関西出身の家族にこのお殿様の名前聞いたら「小学校で習っ...

本屋さんで見かけて面白いタイトルだなーと。 どこのお殿様がモデル?と思ったら…あらあらあら、摂津国尼崎城主とな? 何かとエピソードが多いお殿様らしいです。 史実・事実にフィクションを織り交ぜられていて、ハラハラドキドキです。 関西出身の家族にこのお殿様の名前聞いたら「小学校で習った」 やっぱり地元の歴史は習うんですね。

Posted by ブクログ

2024/10/16

時代遅れでブラック気質な大名をできる藩主に次々とプロデュース! 譜代大名・藩と江戸幕府の危機に対処していく凄腕コンサル物語。(e-honより)

Posted by ブクログ