- 中古
- コミック
- 芳文社
- 1103-01-36
の、ような。(4) 芳文社C
定価 ¥682
440円 定価より242円(35%)おトク
獲得ポイント4P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2021/06/16 |
| JAN | 9784832238350 |
- コミック
- 芳文社
の、ような。(4)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
の、ような。(4)
¥440
在庫あり
商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ずっと沈んで悲しい気持ちで読んでいたが、 やっと深い水から顔を出して息継ぎができた気持ち。 正解はわからないしひとつとも限らないが 不正解は確実にあって、それさえ選ばなければ十分。 きなさんらしいし、とても共感できる。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
冬真はずっと我慢強い子だと思ってたけど、栢沼くんに思ってることをきちんと打ち明けられて良かった。 ゆりかちゃんは強気な子だと思ってたけど、お家が訳ありみたいなのでそこが気になる。
Posted by 
それぞれの人間関係が だいぶ固まってきたところで まさかの展開。 子供たちの両親が亡くなった事故の 加害者家族がこんな近くにいたなんて。 みんな心のどこかで 少しずつ「もしかしたら自分のせい」と 悩んできたんですね。
Posted by 
