- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1215-02-02
暮らしのなかの〈いのち〉論
定価 ¥990
440円 定価より550円(55%)おトク
獲得ポイント4P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 方丈堂出版/オクターブ |
| 発売年月日 | 2021/04/04 |
| JAN | 9784892312205 |
- 書籍
- 書籍
暮らしのなかの〈いのち〉論
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
暮らしのなかの〈いのち〉論
¥440
在庫なし
商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
仁愛大学学長であるご本人から頂いたので、さっそく読んでみました。いのちと生命、医学と仏教など、「死」に対するスタンスを考えるきっかけになる本です。医学が科学的に生命を伸ばすという立場であるなら、仏教はすがるものではなくあるがままを受け入れる(言い方が正確ではないけど、表現力不足で...
仁愛大学学長であるご本人から頂いたので、さっそく読んでみました。いのちと生命、医学と仏教など、「死」に対するスタンスを考えるきっかけになる本です。医学が科学的に生命を伸ばすという立場であるなら、仏教はすがるものではなくあるがままを受け入れる(言い方が正確ではないけど、表現力不足ですみません)というスタンスなのだろう。このように自分が生まれてきたことだって「思いがけない」出来事だったのだから、思いがけなく死んでいくのも当たり前なのかもしれないです。生をプラス、死をマイナスととらえるのでなく、あるべき姿ととらえるべきなのかな。
Posted by 
