- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1216-02-00
エビの歴史 「食」の図書館
定価 ¥2,420
990円 定価より1,430円(59%)おトク
獲得ポイント9P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 原書房 |
| 発売年月日 | 2020/12/16 |
| JAN | 9784562058563 |
- 書籍
- 書籍
エビの歴史
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
エビの歴史
¥990
在庫なし
商品レビュー
3.4
6件のお客様レビュー
エビの食に関する歴史を纏めて書籍である。イギリス人がまとめた書籍であるため、記載が欧米に偏っている記載になっており、食文化の紹介もアメリカがメインで記載がされている。エビは世界各国で食べられており、種類も豊富、かつ、アジア各国での食べられ方も豊富であるが、その点はあまり触れずにさ...
エビの食に関する歴史を纏めて書籍である。イギリス人がまとめた書籍であるため、記載が欧米に偏っている記載になっており、食文化の紹介もアメリカがメインで記載がされている。エビは世界各国で食べられており、種類も豊富、かつ、アジア各国での食べられ方も豊富であるが、その点はあまり触れずにさらっとした紹介で終わっているように感じた。
Posted by 
エビは昔からとても重要な資源となっています。 例えばカメルーン共和国では国名の由来になっていますし、東南アジアでは巨大ビジネスの一角にまで成長しています。それほどまでにエビが人に浸透してきていることに驚きました。 日本人にとっても海老はなくてはならない存在になっていますが、裏腹に...
エビは昔からとても重要な資源となっています。 例えばカメルーン共和国では国名の由来になっていますし、東南アジアでは巨大ビジネスの一角にまで成長しています。それほどまでにエビが人に浸透してきていることに驚きました。 日本人にとっても海老はなくてはならない存在になっていますが、裏腹には解決しなければならない問題もあります。乱獲による資源の減少、養殖から派生する環境破壊、労働問題などなど、日本に住んでる限り想像できないことが色々と起こってます。 近いうち、エビすらも高級食材になっていまうのかなぁと思わせる1冊でした。
Posted by 
大好きなエビ。80年代は日本も輸出がすごかったことは知らなかったな。今はそうではなくインドからの輸入。これも意外。 エビのカクテルの話や奴隷のような労働のエピソードは知らなかったので勉強になった。 我らのてんぷらについても記述があったのは嬉しい。
Posted by 
