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かくりよの宿飯(十一) あやかしお宿の十二ヶ月。 富士見L文庫
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かくりよの宿飯(十一) あやかしお宿の十二ヶ月。 富士見L文庫

友麻碧(著者)

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かくりよの宿飯(十一) あやかしお宿の十二ヶ月。 富士見L文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2020/12/15
JAN 9784040736600

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かくりよの宿飯(十一)

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商品レビュー

4.4

19件のお客様レビュー

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2026/05/04

短編って苦手なんだけど、楽しく読めました。出会いと別れ、などなど。葵と大旦那様とのラブラブなお話がないのが残念だわ。期待してます!

Posted by ブクログ

2026/04/15
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

大旦那様と結婚してからの、みんなの様子が読めて嬉しかった。どれもドタバタ感があって楽しく読んだが、律子さんの話は涙が出てしまった。。

Posted by ブクログ

2026/02/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

図書館貸出読了。 本編が終わっているが、後日談として物語。 大旦那様に嫁入りした葵は相変わらず夕がおで働いたり、大女将見習いとして働いている。 あやかし達も立場が少し変わったりしているが、何も変わらない生活を送っているので少し安心した。 幽霊騒ぎやチビの大冒険、葉鳥のお見合いなどの物語にホッとしたが、1番衝撃だったのは律子さんが亡くなる事だった。 葵の事を娘のように想っていて、葵も律子さんの事を母のように想ってた。泣きそうになった。 大旦那様は重い背負って来た物が減ったから、お茶目なシーンが読めて嬉しかった。

Posted by ブクログ

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