- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 文庫
- 1225-11-08
かくりよの宿飯(十一) あやかしお宿の十二ヶ月。 富士見L文庫
定価 ¥792
495円 定価より297円(37%)おトク
獲得ポイント4P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/4(水)~11/9(月)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/4(水)~11/9(月)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2020/12/15 |
| JAN | 9784040736600 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
11/4(水)~11/9(月)
- 書籍
- 文庫
かくりよの宿飯(十一)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
かくりよの宿飯(十一)
¥495
在庫あり
商品レビュー
4.4
19件のお客様レビュー
隠世での営みと成長を描いた物語が展開されます。主人公の葵は、あやかしお宿「天神屋」で大女将見習いとして忙しい日々を送りながら、さまざまな仕事をこなしています。短編集として構成された本作では、過去の登場人物たちのその後や新たな出会い、別れが描かれ、感情豊かなエピソードが織り交ぜられています。特に、葵と大旦那との関係については読者の期待が寄せられつつも、ラブラブな描写が少ないことに物足りなさを感じる声もあります。しかし、全体的にはほんわかとした雰囲気が漂い、心温まるエピソードが楽しめる作品です。読者は、葵の成長と彼女の未来に思いを馳せながら、作品を楽しむことができるでしょう。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
短編って苦手なんだけど、楽しく読めました。出会いと別れ、などなど。葵と大旦那様とのラブラブなお話がないのが残念だわ。期待してます!
Posted by 
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
図書館貸出読了。 本編が終わっているが、後日談として物語。 大旦那様に嫁入りした葵は相変わらず夕がおで働いたり、大女将見習いとして働いている。 あやかし達も立場が少し変わったりしているが、何も変わらない生活を送っているので少し安心した。 幽霊騒ぎやチビの大冒険、葉鳥のお見合いなどの物語にホッとしたが、1番衝撃だったのは律子さんが亡くなる事だった。 葵の事を娘のように想っていて、葵も律子さんの事を母のように想ってた。泣きそうになった。 大旦那様は重い背負って来た物が減ったから、お茶目なシーンが読めて嬉しかった。
Posted by 