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宇宙探査の基本がわかる本 写真と図解で見えてくる エイムック
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宇宙探査の基本がわかる本 写真と図解で見えてくる エイムック

枻出版社(編者)

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宇宙探査の基本がわかる本 写真と図解で見えてくる エイムック

定価 ¥1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 枻出版社
発売年月日 2020/11/26
JAN 9784777960293

宇宙探査の基本がわかる本

¥605

商品レビュー

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2021/02/09

アルミテス計画では、2033年に火星に降り立つ。 ロケットの発射は、赤道に近いほうが有利。 アメリカの民間宇宙船は、スペースXとブルーオリジンなど。 気道の高度=低軌道2000キロまで、中軌道は静止軌道36000キロまで、その周りに墓場軌道、それ以上を高軌道。地球の直径は1270...

アルミテス計画では、2033年に火星に降り立つ。 ロケットの発射は、赤道に近いほうが有利。 アメリカの民間宇宙船は、スペースXとブルーオリジンなど。 気道の高度=低軌道2000キロまで、中軌道は静止軌道36000キロまで、その周りに墓場軌道、それ以上を高軌道。地球の直径は12700キロ。 一日で一周するものが同期軌道。静止軌道はそのひとつ。 一日で数周するものが回帰軌道。 旧ソ連は緯度が高いので静止軌道が活用できない。そのためモルニヤ軌道を考案した。回帰軌道の一種。長時間高い緯度の上空にとどまる。 カナダや北米では、ツンドラ軌道。 太陽風が届く範囲は太陽圏、それ以上は星間空間。その境目がヘリオポーズ。 2018年、冥王星の外側にゴブリンが発見された。地球より大きく、第9の惑星が発見される可能性がある。 月には極のあたりに水がある。

Posted by ブクログ

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