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悪役令嬢レベル99(その1) 私は裏ボスですが魔王ではありません B'sLOG C
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悪役令嬢レベル99(その1) 私は裏ボスですが魔王ではありません B'sLOG C

のこみ(著者), 七夕さとり(原作), Tea(キャラクター原案)

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悪役令嬢レベル99(その1) 私は裏ボスですが魔王ではありません B'sLOG C

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2020/10/01
JAN 9784047362161

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悪役令嬢レベル99(その1)

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みんなの感想まとめ
  • 異世界転生
  • RPG要素
  • 学園生活
  • 悪役令嬢成長
  • 裏ボスキャラ
  • ヒロインとの葛藤
  • ゲーマー視点
  • 魅力的キャラクター
  • 美しい絵柄
  • 読みやすいストーリー

異世界転生をテーマにした物語で、主人公は悪役令嬢ユミエラとして新たな人生を歩み始めます。彼女は本来の役割を超え、裏ボスとしての力を秘めたキャラクターであり、学園生活ではその強さが目立ってしまう様子が描かれています。ストーリーはスムーズで、キャラクターたちの個性も際立っていますが、王子たちの行動には少々疑問が残る場面も。ゲームの設定をうまく活かしつつ、主人公の成長や彼女の葛藤が魅力的に描かれています。絵も美しく、読みやすい構成となっており、続きが気になる作品です。アニメ化もされ、ますます注目を集めています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2024/09/16

4巻まで読んだ。未完結 絵も上手いしストーリーもスムーズだし、結構気に入ったので続きも読みたい。 王子達がバカすぎて大丈夫か?とか、闇属性嫌われすぎじゃ無い?とか、いくらなんでもやり過ぎじゃないかみたいな設定はあるけど、まぁゲーム補正ということで成立させられるしアリかな。

Posted by ブクログ

2024/08/19

雑誌「B's-LOG COMIC」に連載されているのこみ(漫画)、七夕さとり(原作)、Tea(キャラクター原案)の「悪役令嬢レベル99〜私は裏ボスですが魔王ではありません〜」の第1巻です。2024年にTVアニメが放送されました。前世でプレイした乙女RPG「光の魔法と勇者...

雑誌「B's-LOG COMIC」に連載されているのこみ(漫画)、七夕さとり(原作)、Tea(キャラクター原案)の「悪役令嬢レベル99〜私は裏ボスですが魔王ではありません〜」の第1巻です。2024年にTVアニメが放送されました。前世でプレイした乙女RPG「光の魔法と勇者様」の世界に、悪役令嬢にして裏ボスだったユミエラ・ドルクネスとして転生した主人公が、自分が倒される結末を回避しようとするお話。アニメのベースが漫画版だったようで、まったく違和感を感じません。むしろ端折られてないぶん、色々と分かりやすいです。

Posted by ブクログ

2021/07/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

 ネット小説出身、書籍化済みの悪役令嬢物のコミカライズ第一弾である。  乙女ゲーの裏ボスとして君臨する(予定の)主人公・ユミエラ・ドルクネスに転生したゲーマー主人公が、レベル上げにハマってゲームスタート時点でLv.99となっている展開の、コミカルなスタイルの物語である。  王道の乙女ゲー悪役令嬢物ストーリーの原作を、非常に丁寧にコミカライズしてある本作は、まず絵が上手い。  キャラ絵はラインが綺麗で、コミカルな表現も達者。  メイド服や、あるいは王妃陛下の衣装など、世界観設計における小道具の描写なども細やかで、彩りを添えてくれている。  コミカライズとしては一級品と見て間違いないだろう。  一方で、これはコミカライズの宿命ではあるが、丁寧であるがゆえにテキスト量が多すぎる嫌いも否めない。  もう少しバッサリ行ってもいいのでは……と思わないでもなくて、描写の質とは別に、テキストの多さが読書の重さに繋がっている印象だ。  加えて、コマ割りもやや硬めで、絵で魅せようというコマが少ないのも気になるところである。  というわけで、個人的には星四つ半相当と評価したいところ。  面白いのは面白いので、念のため。  絵も刺さるもの多くて(扉絵のメイドさん二種が素敵過ぎる)、やや惜しさを感じている次第である。

Posted by ブクログ

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