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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第一部) 静山社ペガサス文庫
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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第一部) 静山社ペガサス文庫

J.K.ローリング(著者), ジョン・ティファニー(著者), ジャック・ソーン(著者), 松岡祐子(訳者)

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ハリー・ポッターと呪いの子 舞台脚本 愛蔵版(第一部) 静山社ペガサス文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 静山社
発売年月日 2020/09/01
JAN 9784863895775

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商品レビュー

4

17件のお客様レビュー

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2025/12/16

↓ 本作は第二部でまとめてレビューしています https://booklog.jp/users/ravster/archives/1/486389578X

Posted by ブクログ

2025/12/12

脚本という形態から長らく手を出していなかったけど、読んでよかった!! 大人になったハリーが子育てに苦労してるのがいいし、アルバスとスコーピウスの友情が最高!子どもの頃ハリーポッターシリーズを読んでワクワクしていた気持ちが甦った。 けどやっぱり欲を言うなら、小説の形態で読みたかった...

脚本という形態から長らく手を出していなかったけど、読んでよかった!! 大人になったハリーが子育てに苦労してるのがいいし、アルバスとスコーピウスの友情が最高!子どもの頃ハリーポッターシリーズを読んでワクワクしていた気持ちが甦った。 けどやっぱり欲を言うなら、小説の形態で読みたかったなぁ。

Posted by ブクログ

2025/10/17

全シリーズ読み終えちゃったロスで手を出してしまったけど、続きがないなら読まなきゃ良かったー。 彼らのその後を見れて楽しかったんだけど、嫌な途中で終わっちゃうからモヤモヤ… お話は面白かったです。

Posted by ブクログ