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職場の科学 日本マイクロソフト働き方改革推進チーム×業務改善士が読み解く「成果が上がる働き方」
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2020/08/26 |
| JAN | 9784163912370 |
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職場の科学
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商品レビュー
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日本マイクロソフトの事例を扱っていることで、マイクロソフトの国際標準との比較ができていて説得力のある成果測定を示せているものと感じた。日本人は独立心の持ち方が苦手で、互いに牽制することで結果的に窮屈な働き方をしているように思う。現状の制度内であっても、どう働いて、どうキャリアを積...
日本マイクロソフトの事例を扱っていることで、マイクロソフトの国際標準との比較ができていて説得力のある成果測定を示せているものと感じた。日本人は独立心の持ち方が苦手で、互いに牽制することで結果的に窮屈な働き方をしているように思う。現状の制度内であっても、どう働いて、どうキャリアを積んでいくのか、個々がしっかりと考えて、そして実践していかないといけないのではないだろうか。
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コロナ前からテレワーク制度はあったが、イメージは補助的なもので、あくまでも仕事は会社に出社してするもの。と言う感じだった。 しかしコロナ禍でテレワークをせざるを得ない状況になり、回線や認識などの技術的な物から、承認が紙からデジタルになるなど、一気にいろいろ変わった。 反面2024...
コロナ前からテレワーク制度はあったが、イメージは補助的なもので、あくまでも仕事は会社に出社してするもの。と言う感じだった。 しかしコロナ禍でテレワークをせざるを得ない状況になり、回線や認識などの技術的な物から、承認が紙からデジタルになるなど、一気にいろいろ変わった。 反面2024年頃から以前と同じ様に出社する動きが出てきている。対面の価値は認めるが、リモートの効率化を失ってまで行うことなのかと言う疑問がある。 そして今後は、新しい働き方に適応できない会社は、その生産性や改善スピードに追いつけなくなり、競争力がなくなっていく。と言うシナリオはもうすぐ出てくる問題だと感じた。 現在は、パソコンで仕事をすることで、それぞれがどの業務でどれだけの時間を費やしているのか、また会議中に別の作業をしているかなども見えてしまう。 そのため、従来の性悪説に基づいたマネージメントから、性善説に基づいたマネージメントに移行する必要があると言う内容は今後の自分の働き方を考えていく上で、結構ぐさぐさできた。 気に入った言葉 マネージメントで大切なものはモヤモヤを減らす。(モヤモヤはモチベーションもエンゲージメントも著しく下げる) 働く人の主体性を引き出す。4つのポイント。「情報」「権限」「評価」「環境の自由度」
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Microsoftの組織の話。 働き方の選択肢と社内の色々な人とのコラボレーションを促している。 営業ハイパフォーマーは顧客対応数が少なく1社あたりの対応時間が長い
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