- 中古
- 書籍
- 書籍
- 1219-06-07
無対象の世界 新装版 バウハウス叢書11
定価 ¥3,080
2,200円 定価より880円(28%)おトク
獲得ポイント20P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論美術出版 |
| 発売年月日 | 2020/06/27 |
| JAN | 9784805510612 |
- 書籍
- 書籍
無対象の世界
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
無対象の世界
¥2,200
在庫なし
商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
無対象の世界 (和書)2011年04月11日 19:38 1992 中央公論美術出版 カジミール マレーヴィチ, Kasimir Malewitsch, 五十殿 利治 前衛というものは面白いと思う。思考実験をしているからだと思う。ただそれが実験で終わってしまうものはあまり意味...
無対象の世界 (和書)2011年04月11日 19:38 1992 中央公論美術出版 カジミール マレーヴィチ, Kasimir Malewitsch, 五十殿 利治 前衛というものは面白いと思う。思考実験をしているからだと思う。ただそれが実験で終わってしまうものはあまり意味がないように思う。それが当たり前になるように、思考実験としてあるものが、自由として、自由の相互性として、あり得るようならそれで有益なものといえるのだろうと思う。まず思考実験としての前衛を知ることも必要だろうとも思った。 こういったものは大杉栄などのアナーキズムとも繋がっていて、捉え方はデュシャンも参考になった。
Posted by 
