- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1201-05-00
20代を無難に生きるな
定価 ¥1,540
385円 定価より1,155円(75%)おトク
獲得ポイント3P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:10/28(水)~11/2(月)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
10/28(水)~11/2(月)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | きずな出版 |
| 発売年月日 | 2020/05/28 |
| JAN | 9784866631134 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
10/28(水)~11/2(月)
- 書籍
- 書籍
20代を無難に生きるな
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
20代を無難に生きるな
¥385
在庫あり
商品レビュー
3.9
183件のお客様レビュー
人生の基礎が築かれる20代において、自己の在り方や心の持ち方を学ぶことが重要であると説かれています。成功する人々の共通点は「根拠のない自信」であり、悩みを通じて成長する力を養うことが強調されています。特に、過去を振り返り感謝する姿勢や、未来を見据えつつ今をしっかりと見つめることが、自己の世界観を形成する鍵となります。失敗を恐れず、そこから学び立ち上がる力を育むことが、人生の大河ドラマを生きるためのヒントです。また、他者の心情を理解する力や、感情を知ることも大切であり、重読を通じて深い理解を得ることが推奨されています。20代を無難に生きるのではなく、しっかりとした覚悟を持って挑戦し続けることが、人生の成長と成功へとつながります。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
抽象的なテーマでありつつ、提案している内容は具体的かつパワーがあった。 ビジネス書や若者に宛てた本を複数読んできたが、それらの内容も含まれつつ、独自の観点と伝え方で非常にまとまりのあるメッセージが感じられる。 個人的には、20代特有の「4つ焦り」が、20代のあるあるを的確に言語化...
抽象的なテーマでありつつ、提案している内容は具体的かつパワーがあった。 ビジネス書や若者に宛てた本を複数読んできたが、それらの内容も含まれつつ、独自の観点と伝え方で非常にまとまりのあるメッセージが感じられる。 個人的には、20代特有の「4つ焦り」が、20代のあるあるを的確に言語化したものであった印象。
Posted by 
20代中盤、焦りを持ってこの本を取った どうなっていきたいか どんな人になりたいか 私はこんなことをしてる場合ではない 私はもっと上にいたい という傲慢な気持ちから本書を取ったが その思いを宥めるような言葉が綴られていた 焦りや不安に惑わされず、 本質をしっかりと見る それを...
20代中盤、焦りを持ってこの本を取った どうなっていきたいか どんな人になりたいか 私はこんなことをしてる場合ではない 私はもっと上にいたい という傲慢な気持ちから本書を取ったが その思いを宥めるような言葉が綴られていた 焦りや不安に惑わされず、 本質をしっかりと見る それをするための訓練、努力を積む時期であり、 その成長期を超えた先に成功期が来る。 受け止めることができた言葉を何度も読み返そうと思う。20代から先の飛躍を志して
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
20代というのは、学生を卒業して社会人に変わるという頃合いかと思いますが、その時に身につけておくに越したことはない姿勢について述べられていました。 本書では尖れと表現していますが、もっと個性を出せということです。礼儀や律儀さも大切ですが、失敗を恐れず、周囲が理解に苦しむこともしてみてはどうか、要は挑めと言っています。そして今までの人生の中でのピンチを10個ほど列挙してみることを勧めています。その「あ、自分終わった。」と思ってしまうピンチこそ、実は始まりのサインであるというのです。 この年代に持ってはいけない特有の焦りというものがあります。まずはやりたいことができないことへの焦り、2つ目はそもそもやりたいことがないことへの焦り、3つ目は30歳までには…と焦る固定概念、人生のゴールは30歳ではない、4つ目は周りの人間と比較することでの焦り、劣等感に体力を消耗してはいけませんと言ってます。 これからは自分が感じたことになりますが、本書では「折れない芯を持て。」とか「何でもやれ。」みたいに言っていますが、越えてはならない一線はあると思います。犯罪に手を染める、バレなかったらそれで良いと不正を働く、若気の至りで決してこういう間違った価値観を身につけてはならないと感じました。 ですが、真似てはいけない人間像にあっては非常に同感しました。年齢を言い訳に伸びない人、道すがらで声をかけて来て妙においしい話を持ちかける人、これが自分の思いついたその人間像です。あと長幼の序と言いますが、どうしても尊敬できない年配者はいるわけなので、その好き嫌いぐらいは良いんじゃないかなと思いました。 本書のようなテーマが世代別である本は、年代が限定されると思われがちですが、当てはまる年代は勿論のこと、昔の自分はどんなだったか、行動するのに今からでも遅くないことを見つける、あぁこんなことは昔からちゃんとできていたなぁと振り返る、その年代の部下の悩みや課題を知ろうとする、後世に示しがつくようにこれからどんな心掛けをしていくか、そう考えるとどんな世代でも読んで学べる書物だと思います。 今後、「自分に生まれてきて良かった。」と感じる瞬間を作る、先人後世に対する相手を感化させる万人に通じる世界観を持つ、自分の人生には順風満帆な成功期と失敗続きである成長期のバイオリズムがあることを覚えておく、これらを心掛けたいです。
Posted by 