1,800円以上の注文で送料無料
杏の甘煮 一膳めし屋丸九 三 ハルキ文庫時代小説文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-07-05

杏の甘煮 一膳めし屋丸九 三 ハルキ文庫時代小説文庫

中島久枝(著者)

追加する に追加する

杏の甘煮 一膳めし屋丸九 三 ハルキ文庫時代小説文庫

定価 ¥726

220 定価より506円(69%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2020/05/15
JAN 9784758443401

杏の甘煮

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.5

8件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/04/11

なんかモヤモヤする。 男女の機微と言ってしまえばそれまでだけど… 作太郎のこれまでの思わせ振りもお高のウジウジぶりも気にいらない。 お近を見習って一発ぶん殴る位すればすっきりするのに(笑) ちょっと消化不良の一冊でした。

Posted by ブクログ

2022/12/08

ゆる〜い人情話と、一膳めし屋の美味しそうな定食とご先祖様もこの界隈にいて、登場人物達とすれ違っていたかもしれない町の風景が心地良くて、大好きなシリーズものになった。 お高さんと作太郎さんの恋の行方もドキドキ。お高さんが積極的に頑張ってて、応援したくなる。

Posted by ブクログ

2022/01/15

みんなの恋模様が少しずつ動き出して丸九のみんなの成長も見えるようになってきた。経験を積んで大人になるというだけでなく、お互いに支え合ったり刺激を受けたりして、周りの意見や視線に縛られず心のままに生きられるようになってきている。それが心地よい。

Posted by ブクログ