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だれもしらない図書館のひみつ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 汐文社 |
| 発売年月日 | 2019/09/30 |
| JAN | 9784811326337 |
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だれもしらない図書館のひみつ
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商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
3.4年。真夜中に動き出す本たちの秘密、そして、いなくなる本たちの事件を解決。ひかげくんどんな話なんだろう。ファンタジー事件なのでなんだか穏やかです。
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ストーリー的に少しもやっとするところはあり。字のない絵本でもうちのこどもは楽しく読んでいる。字のない絵本は想像を巡らせる余白があるのだよ。
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学校司書目線で見ちゃうとどうしても変なところが気にかかるのです。 地域開放されてる学校図書館をたった一人で切り盛りって大変そうだな、とか。 それで学校図書館としての機能は十分に果たせてるんだろうか、授業支援とか、図書館での授業が合ってるときは地域開放はどういう扱いになってるんだろ...
学校司書目線で見ちゃうとどうしても変なところが気にかかるのです。 地域開放されてる学校図書館をたった一人で切り盛りって大変そうだな、とか。 それで学校図書館としての機能は十分に果たせてるんだろうか、授業支援とか、図書館での授業が合ってるときは地域開放はどういう扱いになってるんだろうとか。 そしてストーリーも、司書にとってはホラーです。 バーコードを剝がされて行方不明になっていく本、日に日に増える被害…。警察呼んじゃいますよ。 それなのに、新しい本が来るとまず最初に読んでみてから図書館に入れる司書さん。 すごい余裕だ。行方不明事件が無くてもそんな余裕とても現場にはありません…。 そんなことばかり考えてると内容が楽しめなくなっていけない。 字のない本もじっくり読んでみると楽しいのよ。 ぜひ絵を読むことも体験してみてね。
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