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国境の銃弾 警視庁公安部・片野坂彰 文春文庫
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国境の銃弾 警視庁公安部・片野坂彰 文春文庫

濱嘉之(著者)

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国境の銃弾 警視庁公安部・片野坂彰 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2019/08/06
JAN 9784167913267

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商品レビュー

3.4

13件のお客様レビュー

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2025/05/29

対馬で発生した暗殺事件とその後に続いた国会議員暗殺 スパイ天国と言われる日本で繰り広げられる情報機関同士の攻防に日本の公安が立ち向かう 第一次トランプ政権時代を舞台にした警察物です 元警察の作者だけにどこまで本当なのか興味深い作品でした

Posted by ブクログ

2022/08/02

普段の生活に馴染みのない公安の世界が新鮮で、予備知識がなくても周辺知識の説明がしっかりしてあるので、サクサク読めると思います 日本と日本の取り巻く世界の状況が勉強できたり、色々なグルメ情報も知る事が出来ていいですよ

Posted by ブクログ

2021/09/15

今回の小説は大きな動きの無い小説でした。実際 情報戦とは こういう物かも知れません。これまでの濱さんの小説は もっと動きが 有りました。濱さんの小説の読み過ぎのせいか大分感化されました。次回作も期待したいです。

Posted by ブクログ