1,800円以上の注文で送料無料

地獄楽(7) ジャンプC+
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 集英社
  • 1101-02-01

地獄楽(7) ジャンプC+

賀来ゆうじ(著者)

追加する に追加する

地獄楽(7) ジャンプC+

定価 ¥484

440 定価より44円(9%)おトク

獲得ポイント4P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗受取なら1点でも送料無料!

店着予定:1/10(土)~1/15(木)

店舗到着予定:1/10(土)~1/15(木)

店舗受取目安:1/10(土)~1/15(木)

店舗到着予定

1/10(土)~1/15

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

1/10(土)~1/15(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2019/09/04
JAN 9784088820569

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

1/10(土)~1/15(木)

地獄楽(7)

¥440

商品レビュー

4

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2024/12/31

2024/12/31 追加上陸組強すぎるやろ。 相手の城に乗り込んだど。 兄さん、弟のためになんでもやるがな。

Posted by ブクログ

2023/07/17

何処をどう探してもないので、どういう経緯からそうなったかはとんとわからないのだけど、コメント欄で「(お勧めの)「地獄楽」は、アニメなら見ないけど、漫画ならば読んで見よう」と宣言してしまったので、この前TSUTAYAのマンガレンタル半額セールで借りることのできた7巻までいっき読み。...

何処をどう探してもないので、どういう経緯からそうなったかはとんとわからないのだけど、コメント欄で「(お勧めの)「地獄楽」は、アニメなら見ないけど、漫画ならば読んで見よう」と宣言してしまったので、この前TSUTAYAのマンガレンタル半額セールで借りることのできた7巻までいっき読み。 7巻までは、「鬼滅の刃」に匹敵する世界観を構築して作り出した長編漫画だとわかる。しかも、3巻目以降には王道の「バトル漫画」に移行するという点でも、今のところテーマ的にジャンプの「努力・友情・勝利」から大きく外れていないという点でも、「鬼滅の刃」と似通っている気がする。 世界観をものすごく乱暴に説明すると、 最強の死罪確定の忍者・画眉丸含む死罪人たちは、「不老不死の仙薬」を持って帰れば無罪放免になると伝えられ、打首執行人の山田浅エ門門下たちと謎の島に渡る。半分近く死んでいく中で、この島は人間の生気を集めて仙薬=丹を作るための実験場であったことがわかる。背景には始皇帝の時代から生きている(?)徐福の意向があった。 みんな異能の者たちばかりのように思えるけど、人間に関して言えば、死線を超えることで必ず次のステータスに達するドラゴンボール以来の「努力」が描かれる。みんなそれぞれの「思惑」で動いているから、「友情」などはないはずなのだけど、「結果的に」「共闘関係」が結ばれる。これが現代の「友情」でなければなんなのだろう。もちろん、まだ終わっていないから「勝利」で終わるかどうかはわからないけど、なんか「悲劇的結末」で終わるような雰囲気は一切ない。「ジャンプ+」連載作品。女性の裸はバンバン出てくるし、タオは陰と陽が交わること(性交のこと)で強くなるという理屈もあって、それらしき描写も出てくる。なかなかの「青年漫画」である。 理屈はいろいろ複雑なのだけど、世界観としては単純だった。男の子は、どうしたら強くなれるのか?乱暴に言えば、そういうことを描いているような気もする。 まだラスボスは出てきてないので、まだまだ続きそうだ。最終回を迎えてからもう一回取り上げたい。

Posted by ブクログ

2023/07/06

やはり“さぎ”がニックネームで、“さぎり”が正しいのか。 殊現たちが、ストーリーにどんな影響を与えるのか。敵になるのか、味方になるのか。

Posted by ブクログ