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赤毛のアン 巻末訳注付 文春文庫
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赤毛のアン 巻末訳注付 文春文庫

L.M.モンゴメリ(著者), 松本侑子(訳者)

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赤毛のアン 巻末訳注付 文春文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 文藝春秋
発売年月日 2019/07/10
JAN 9784167913243

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赤毛のアン 巻末訳注付

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商品レビュー

4.6

50件のお客様レビュー

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2026/01/17

大切な人が、誕生日にプレゼントしてくれた一冊。 はじめは、難しい文章や言い回しが多く、読み進めるのに時間がかかったが、次第にアンの人柄やマシューの温かさ、マリラの不器用ながらもアンに愛情を抱いていく姿に惹かれて、胸を打たれました。 アンのような生き方、考え方ができたらいいな...

大切な人が、誕生日にプレゼントしてくれた一冊。 はじめは、難しい文章や言い回しが多く、読み進めるのに時間がかかったが、次第にアンの人柄やマシューの温かさ、マリラの不器用ながらもアンに愛情を抱いていく姿に惹かれて、胸を打たれました。 アンのような生き方、考え方ができたらいいなぁと、思える一冊でした。

Posted by ブクログ

2025/09/30

日本で初めて赤毛のアンを翻訳して出版したのは村岡花子さん。 しかし、翻訳の正確さではこちらに軍配が上がる。 村岡花子が翻訳したのは戦中戦後なので仕方ないといえば仕方ない。 あとは好みの問題。 登場人物が生き生きと描かれていて素晴らしい

Posted by ブクログ

2025/09/27

芦田愛菜ちゃんがおすすめしていたそうで読んだ本。 自然豊かで美しい風景の描写が素敵でアンの住んでいる世界に引き込まれた。 最初はちょっとアンうるさいな、と思ってしまったけど成長していくアンの様子にどんどんと惹かれていって、気がついたらアンの魅力のとりこになってた。 大好きな...

芦田愛菜ちゃんがおすすめしていたそうで読んだ本。 自然豊かで美しい風景の描写が素敵でアンの住んでいる世界に引き込まれた。 最初はちょっとアンうるさいな、と思ってしまったけど成長していくアンの様子にどんどんと惹かれていって、気がついたらアンの魅力のとりこになってた。 大好きな人との別れのシーンが辛すぎて嗚咽が出るほどだった。 海外文学だと訳されかたによって読みやすさが変わると思うけどこの方の訳し方は読みやすく、丁寧で美しい表現が多くてこの本への愛情を感じられた。

Posted by ブクログ