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ぼくがいちばんききたいことは
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ほるぷ出版 |
| 発売年月日 | 2019/05/29 |
| JAN | 9784593535309 |
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ぼくがいちばんききたいことは
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商品レビュー
4.2
10件のお客様レビュー
名作だーーーーーーー。 児童書ってだいすき。 大人になった今でも、 子供視点で書かれた小説が好き。 特にこの本は、子供視点で身の回りの大人たちが 書かれていて子供らしい疑問に教えてもらうことは多い。
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ぼく(少年12歳とか13歳とか小6とか)と、父親や祖父の話が7編。(父も祖父も登場しない「キッチンテーブル」は、母と2人暮らしだが、息子は父を思っている)小6の国語教科書に紹介されているが、児童書というよりYAか一般書のよう。 私は、村上春樹の短編っぽいと感じた。「ブリーフ派、...
ぼく(少年12歳とか13歳とか小6とか)と、父親や祖父の話が7編。(父も祖父も登場しない「キッチンテーブル」は、母と2人暮らしだが、息子は父を思っている)小6の国語教科書に紹介されているが、児童書というよりYAか一般書のよう。 私は、村上春樹の短編っぽいと感じた。「ブリーフ派、それともポクサーパンツ?」以外は、物悲しい話が並ぶ。でも、希望がみえる。 1話目の「家に帰る」2話の「ぼろぼろ」など、「開かれたまま終わる物語」(この言い方が正しいか分からないが)えっ?それでどうなるの?と問いたくなる終わり方が多い。 アメリカの生活も感じる事ができる。 個人的には、孫はいないが祖父母世代なので「アマルフィ.デュオ」がずしんときた。読んで心が軽くなったのは「ブリーフ派ー」、コメディ系の短編映画になりそう。 この感じ、小学生はある程度読書家でないとハマらないかも。おばさんで読書家の私は好きです。
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不思議な本。 けれども、気持ちがわかるわかる。と読み進めていきました。タイトルは心にグサリとささりました。
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