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小説という毒を浴びる 桜庭一樹書評集
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2019/05/24 |
| JAN | 9784087711677 |
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小説という毒を浴びる
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商品レビュー
4.2
16件のお客様レビュー
書評集。本を読むとは何かについて書かれたものという印象。 息をするように、というよりは、食事のように本を摂取する人だと思った。だから読んだ本で、桜庭一樹は出来上がっているのだろう。 読んだ本が血となり肉となり、執筆の糧ともなるのだろう。
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作品を通して見る世界。 桜庭さんの感性を垣間見れた今だからこそ、再読してみたい作品が何作も思い浮かび積読に追加されそうだ。
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本当に実家にいた頃のことを良く触れている。 でも、ストーカーみたいにあぁ…あの辺のことかと思いつつ読むのが嬉し楽しい。 田舎から直接東京に出てきたから大きなギャップをずっと根に持ってるのかな。 それにしても、著者さんや編集者さんなどみんな本当に色んな本を読んでて、かつ内容とか覚え...
本当に実家にいた頃のことを良く触れている。 でも、ストーカーみたいにあぁ…あの辺のことかと思いつつ読むのが嬉し楽しい。 田舎から直接東京に出てきたから大きなギャップをずっと根に持ってるのかな。 それにしても、著者さんや編集者さんなどみんな本当に色んな本を読んでて、かつ内容とか覚えてるの凄い。なんであんなに沢山の本を読めるのか… この本に紹介された本は、みんな読んでみたくなるけど全部読もうと思ったらどれだけの時間が必要かと思う。その間に著者さんたちはもっと本を読んでる。 書評から更に選別していかないと読みきれない。
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