1,800円以上の注文で送料無料
ツウになる!紅茶の教本 紅茶好きとの会話が盛り上がる!
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 書籍
  • 1201-03-06

ツウになる!紅茶の教本 紅茶好きとの会話が盛り上がる!

磯淵猛(著者)

追加する に追加する

ツウになる!紅茶の教本 紅茶好きとの会話が盛り上がる!

定価 ¥1,650

990 定価より660円(40%)おトク

獲得ポイント9P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/5(日)~4/10(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/5(日)~4/10(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 秀和システム
発売年月日 2018/12/22
JAN 9784798055237

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/5(日)~4/10(金)

ツウになる!紅茶の教本

¥990

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

2.5

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/12/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

イギリスの紅茶輸入国が中国からインドに変わっていった歴史が印象的だった。1784年にイギリス政府によって高い税率をかけられていた紅茶は4代目トワイニングによる紅茶の税を下げ大量に売ったほうが税収が良くなる、という直訴をきっかけで安くなりイギリス国民に広く普及した。しかし、安価になった紅茶は生活に根づいたものの中国からの輸入に縛られていた。1840年にイギリスは中国にアヘン戦争をしかける。中国は負け、イギリスによって中国茶は買い叩かれ、質より量を求められ、価値が下がっていった。一方で、1839年にはインド・アッサムで紅茶生産が始まり、流れは決定的になる。1886年、イギリスにおけるインド紅茶の輸入量が中国茶を初めて上回った。現在、インドの紅茶生産量は年間120万トンを超える。あとは、食べ物によってどんな紅茶のペアリングが良いかについても興味深かった。ハーブティーやフレーバーティーについての記載はない。

Posted by ブクログ

2020/10/17

欲しい情報がいい感じのサイズ重さの本にまとまってるので手に取った 誤記が多い出版社とネットで見たので信用ならない 正誤表はネットにあります https://www.shuwasystem.co.jp/support/7980html/5523.html ●正誤表にないけど誤...

欲しい情報がいい感じのサイズ重さの本にまとまってるので手に取った 誤記が多い出版社とネットで見たので信用ならない 正誤表はネットにあります https://www.shuwasystem.co.jp/support/7980html/5523.html ●正誤表にないけど誤字誤記では疑問点 P. 8 図の線が抜けてる? P.19 チャッティスガル(インドの州)にブータンって書いてある… P.21 競っているー。笑

Posted by ブクログ

関連ワードから探す