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カササギ殺人事件(下) 創元推理文庫
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カササギ殺人事件(下) 創元推理文庫

アンソニー・ホロヴィッツ(著者), 山田蘭(訳者)

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カササギ殺人事件(下) 創元推理文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2018/09/28
JAN 9784488265083

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商品レビュー

4

554件のお客様レビュー

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2026/05/01

意外な始まり方でびっくりした。 早く事件の続きが知りたいのにとモヤモヤしながら読んでいたのに、いつの間にかどう繋がるのか期待しながら読んでた。

Posted by ブクログ

2026/04/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

上巻がアティカス・ピュントという探偵が主人公の作中作で、下巻はその小説を書いたアランや編集者の周囲を取り巻く事件の話、という作劇には驚かされた。 しかも解決編というべき章がなくなっていて、作者のアランが死んでいるときた。 そもそも作中の犯人は誰だったのか?アランは自殺なのか、他殺なのか?というダブルフーダニットが目玉。 真相に気づくきっかけとなる部分の手紙のトリックはなるほどなと思った。ただ、作中作の犯人に至る推理はだいぶ「こうじゃないと説明がつかない」というような内容で、これなら誰でも犯人にできてしまいそうだけどな……と思った。この人しかいない!というような真相ではなかったな、と思う。 読む前から帯文でかなり期待値を高められてしまったので、真相については「こんなもんか~」という感じだが、作中作を使ったダブルフーダニットという構成は面白いなと思った。 名前のアナグラムは死ぬほどくだらないなと思ったし、それが動機になるほどのことか?と思ったが、そういう物語なのでさもありなんかな……と感じた。

Posted by ブクログ

2026/04/27

初読み作家さん。 旅のお供に読み始め、帰ってからもちょびちょび読んでやっと読了。 下巻を読み始めた時、あれ?違う本??と思ってしまった。 もっとちゃっちゃと読めれば良かっただろうに、時間がかかってしまったことが残念。

Posted by ブクログ

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