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カササギ殺人事件(上) 創元推理文庫
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カササギ殺人事件(上) 創元推理文庫

アンソニー・ホロヴィッツ(著者), 山田蘭(訳者)

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カササギ殺人事件(上) 創元推理文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東京創元社
発売年月日 2018/09/28
JAN 9784488265076

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カササギ殺人事件(上)

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商品レビュー

3.9

374件のお客様レビュー

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2026/03/26

最初の数ページが特殊で混乱したが、そこからはクラシックな探偵もののミステリという感じ。 良くも悪くも普通に面白い。

Posted by ブクログ

2026/03/22

容疑者が多い!!初めからこいつもあいつも怪しいで物騒な村だ ややこしい人間関係や説明がないと分からないトリックの推理小説も多いけど、これは読者も人物の心理描写や行動の辻褄を考えながら読み進めやすいと思った 探偵役の理念好き

Posted by ブクログ

2026/03/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

出版社の編集者目線から「カササギ殺人事件」という小説を読むという、ストーリーインストーリーの設定だが、話の中身は現時点ではいたって普通の探偵物という感じ。2つの事件が起き、疑わしい人物が次々と出てきて、名探偵ピュントが事件を調べていく。しかし、特に推理らしきものはストーリー中では展開されず(ピュントは途中で推理を他人に言わない設定らしい)、やっとラストで、1人目の死者である「メアリ」は夫によって殺されたという、少し核心に迫るようなセリフで終わったので、ここから展開があるのではと思う。ピュントが余命わずかであることも気になるし、ストーリーインストーリーになっている意味など、本編のミステリ以外にも仕掛けがありそうなので、下巻を楽しみにしたい。

Posted by ブクログ