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会計の世界史 イタリア、イギリス、アメリカ―500年の物語
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会計の世界史 イタリア、イギリス、アメリカ―500年の物語

田中靖浩(著者)

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会計の世界史 イタリア、イギリス、アメリカ―500年の物語

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本経済新聞出版社
発売年月日 2018/09/26
JAN 9784532322038

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会計の世界史

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商品レビュー

4.4

211件のお客様レビュー

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2026/03/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

おもしろかったけれど、それなりに難しかったです。特に後半。会計にも世界史にも疎いのになぜ買ったんだと思うんですが、買ったからにはの精神で読みました。「蒸気機関の運航初日に人身事故があった」「蒸気機関のために電信が発達した」「原価と時価の違い」「国際会計基準がアメリカ式、イギリス式、日本式とあり、どれを使うかは会社次第」「ベンツがドイツ基準では黒字だったのに、アメリカ基準では赤字だった」思いのほか、覚えてなかったことに驚きました。やっぱり「へぇ」とはなるんですが、定着は難しい。マンガ版も気になります。

Posted by ブクログ

2026/02/23

美術、産業革命、音楽等15世紀レオナルド・ダ・ヴィンチ以降の世界史✖️会計史の異色ビジネス本。 日頃小説しか読まない&会計やファイナンス知識0の私が楽しく読めた◎ 夫がこの著者の講演会を先日聞いて「兎に角面白かった」とニコニコで帰ってきたので即2冊購入。もう一冊を読むのも楽しみ!

Posted by ブクログ

2026/01/01

現在の会計制度がそもそもどういう理由で成立したのかを、ロジスティクスや音楽など、親しみやすいテーマ史も絡めながら分かりやすく纏めた本。 特に管理会計の自由度の高さついて、経営に正解を求めがちな昨今のJTC経営層やミドル層はよくよく理解しておいた方が良い。

Posted by ブクログ