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生物毒の科学 大英自然史博物館シリーズ3
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生物毒の科学 大英自然史博物館シリーズ3

ロナルド・ジェンナー(著者), イヴィンド・ウンドハイム(著者), 瀧下哉代(訳者), 船山信次

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生物毒の科学 大英自然史博物館シリーズ3

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 エクスナレッジ
発売年月日 2018/08/31
JAN 9784767824840

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生物毒の科学

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2021/09/20

生物の持つ毒とは、自然界に存在する化学兵器である。 10万種以上の毒を持つ生物が存在しており、それぞれの種が、同一種内でも何度も収斂進化をして毒を持っていったのは、捕食にしろ防御にしろ自然界で生き延びるためには違いない。元々は数種のたんぱく質が、あらゆる種の毒と進化していった過程...

生物の持つ毒とは、自然界に存在する化学兵器である。 10万種以上の毒を持つ生物が存在しており、それぞれの種が、同一種内でも何度も収斂進化をして毒を持っていったのは、捕食にしろ防御にしろ自然界で生き延びるためには違いない。元々は数種のたんぱく質が、あらゆる種の毒と進化していった過程には驚きを隠せない。 本書は毒を持つ生物の多様性を主軸に置いているが、そのせいか章ごとに別れていても4章までの内容がそれほど大きな差はないように感じる。 5,6章は人間との接点が増えてくるので、わかりやすい内容だった。

Posted by ブクログ

2018/12/06

図書館から借りて読みました。 写真もきれい(時々グロい)なほか、解説がしっかりしていると感じました。専門ではないので、一読した感じですが。

Posted by ブクログ

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