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仕事としての学問 仕事としての政治 講談社学術文庫
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仕事としての学問 仕事としての政治 講談社学術文庫

マックス・ウェーバー(著者), 野口雅弘(訳者)

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仕事としての学問 仕事としての政治 講談社学術文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2018/07/12
JAN 9784065122198

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仕事としての学問 仕事としての政治

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商品レビュー

4.3

6件のお客様レビュー

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2025/11/03

政治家の宿命や運命、学者の使命等、現実を冷徹かつ正確に把握できたからこその、説得力溢れるウェーバーの2つの講演の書籍。

Posted by ブクログ

2025/09/11

20世紀ドイツの社会学者マックス・ウェーバーによる古典的著作。政治家とはどのような「倫理」をもつべきか、学問を行うとはどういうことかを論じている。学生向けの講演なので、比較的わかりやすい。

Posted by ブクログ

2025/01/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

相当丁寧に訳をした形跡が随所に感ぜられ、その点からは読みやすいものだった。但し随所に登場する哲学者だのギリシア古典からの引用だのが私にはよくわからず、結果としてハードな読書体験だった。

Posted by ブクログ