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引き抜き屋(1) 鹿子小穂の冒険
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 2018/03/17 |
| JAN | 9784569837413 |
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引き抜き屋(1)
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商品レビュー
3.8
38件のお客様レビュー
ヘッドハンティングとはどうするのか分からなかったが、結局は人脈作りから生まれるだと分かった。 な〜んだ、そうなのか〜。
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社会、業界、組織変化は人材の入れ替わりが伴う。特に外資系ではトップの変更は幹部含めた人事の総入れ替えもあるが、日本にはそれがない。それは人間関係を重要視するためにあえて多くの人材の入れ替えをしない社会慣習となっている。だが、今、業績の右肩下がりから来る組織の腐敗、優秀な人材離れ、...
社会、業界、組織変化は人材の入れ替わりが伴う。特に外資系ではトップの変更は幹部含めた人事の総入れ替えもあるが、日本にはそれがない。それは人間関係を重要視するためにあえて多くの人材の入れ替えをしない社会慣習となっている。だが、今、業績の右肩下がりから来る組織の腐敗、優秀な人材離れ、賃金の低迷化などから日本には大きな変革が求められているとも感じる。旧態依然の組織の保りはほとんど変化を望めなく、新たにヘッドハンティングされた人材を干そうとする逆の面もあるのは悲しい。本書はそういっったニーズからヘッドハンティングに入社した元取締役が描く日本の実情を描く。
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厳しいビジネス社会、創業家の親族だろうが、関係者に認められなければそこでの未来は無い。 今後の小穂がどうなって行くのか、興味深い。
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