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水底の女
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水底の女

レイモンド・チャンドラー(著者), 村上春樹(訳者)

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水底の女

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2017/12/07
JAN 9784152097286

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商品レビュー

3.9

15件のお客様レビュー

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2025/09/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

久々のフィリップ・マーロウ。村上春樹の訳はちょっと柔らかい感じがして昔はハードボイルドには合わない気がしていたけど、あらためて読むとこれはこれでとても良い。

Posted by ブクログ

2025/09/09

保安官がいい味出している。このシリーズはたいていひとりかふたりマーロウを理解する骨のある人間が出てくる。今回は保安官がいい感じである。

Posted by ブクログ

2025/04/03
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

いろんな意見があるようだけど、私は最高に楽しめた。 誰とも均等に保ったポジションに立つマーロウ、その雰囲気も私にとっては魅力的。 パットンが最後に口にした「私のような男には余裕を与えてはいかんのだ、若いの」という台詞は、日常的に覚えておきたい。 時が足音を忍ばせ、唇に指を当てて、しずしずと過ぎていった。 って、美しい表現じゃありませんか。

Posted by ブクログ