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ビークル ゆめのこどものおはなし
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ビークル ゆめのこどものおはなし

ダン・サンタット(著者), 谷川俊太郎(訳者)

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ビークル ゆめのこどものおはなし

定価 ¥1,760

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ほるぷ出版
発売年月日 2017/10/01
JAN 9784593505951

ビークル

¥660

商品レビュー

3

6件のお客様レビュー

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2024/12/18

ゆめのこどもってなんだろう? 夢の世界に生まれた生き物らしいのは分かった。 何かがあると現実の世界の子どもに呼ばれて転送?されるらしい。 でも自力で夢の世界から現実の世界に行くこともできるらしい。 現実の世界の子どもの友達になるのが夢の子どもの役割なのかな? 娘たちには小さい頃そ...

ゆめのこどもってなんだろう? 夢の世界に生まれた生き物らしいのは分かった。 何かがあると現実の世界の子どもに呼ばれて転送?されるらしい。 でも自力で夢の世界から現実の世界に行くこともできるらしい。 現実の世界の子どもの友達になるのが夢の子どもの役割なのかな? 娘たちには小さい頃それぞれに空想のお友達がいた。 上の子には「まりかちゃん」下の子には「びっくん」という名前の見えないお友達がいた。 でも今はもう覚えてない。 覚えているのは私だけ。 そんな存在なのかな? だとしたら私は彼らにお礼を言いたい。 私の娘たちの1番のお友達になってくれてありがとう。 娘たちが忘れてしまっても、私はずっと覚えているからね。

Posted by ブクログ

2024/04/13

8歳11ヶ月の娘 5歳10ヶ月の息子に読み聞かせ ゆめの中の想像の生き物なのかな? なかなか深い 難しい絵本だった

Posted by ブクログ

2023/12/14

ほんとの世界の「ほんとのこども」が見つけて名前をつけてくれるのを、はるか彼方の島で待っている「ゆめのこども」たち。現実の世界の子どもたちの空想や想像をサポートして広げてくれる存在なのかな。 その存在の捉え方に母は最後まで戸惑ったものの、8歳の息子は意外とすんなり受け入れていた様子...

ほんとの世界の「ほんとのこども」が見つけて名前をつけてくれるのを、はるか彼方の島で待っている「ゆめのこども」たち。現実の世界の子どもたちの空想や想像をサポートして広げてくれる存在なのかな。 その存在の捉え方に母は最後まで戸惑ったものの、8歳の息子は意外とすんなり受け入れていた様子。が、後日「おばけでしょ?ビークル。あれ怖いんだよ」発言で、おばけと認識していることが判明…!

Posted by ブクログ

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