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明治維新という名の洗脳 新装版 150年の呪縛はどう始まったのか?
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明治維新という名の洗脳 新装版 150年の呪縛はどう始まったのか?

苫米地英人(著者)

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明治維新という名の洗脳 新装版 150年の呪縛はどう始まったのか?

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ビジネス社
発売年月日 2017/09/01
JAN 9784828419701

明治維新という名の洗脳 新装版

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商品レビュー

3.4

14件のお客様レビュー

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2025/12/28

歴史の知識が足りないので難しく感じることが多かった。 でも当たり前だと思っていた情報や知識に疑いを持つきっかけになると思う。

Posted by ブクログ

2025/09/20

歴史に造詣の深い方なら面白く読めるかもしれません。 近代史に興味を持つきっかけの一つとしては良いと思います。

Posted by ブクログ

2025/07/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

歴史好きの人なら知っていることが多く書かれている。 日本でつくった幕府が国際金融家によって乗っ取られた。 だからこそ、150年続いた洗脳を解くべきだ。そして自らの意志で行く末を決める民主主義にになろうと著者は述べている。 以下印象に残ったところを引用 第5章 国民の資産を使って一部の人の私腹を肥やす。こんなことが平然とまかりとっているのが現代なのである。そして、そのきっかけは明治から始まっているのである。日本人が自らの手によって作った幕府。それを外国人の手を借りて倒した薩長。~中略~一部の特権階級と、一部の外国人だけが幸せになる資本主義など拒否するべきなのだ。 おわりに 民主主義は言葉通り、民が主であり、民が自らの意志で自らの行く末を決めるものだ。 その一方、資本主義は資本家のためのものであり、特に金融資本主義は、通貨発行権者と彼らに金利を支払う多国籍巨大企業だけが優遇されて最大の政治権力を持つ、ひどい差別社会が形成される。 ~中略~ 私がいう民主主義とは自分で考え、行動することだ。高の奴隷ではなくジウbンのゴールを自分で設定して動き始めることをいう。誰かに刷り込まれた情報ではなく、自分で調べ、判断した中で動いていく。それこそ民主主義の一つの形なのである。

Posted by ブクログ