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どこかでベートーヴェン 宝島社文庫
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どこかでベートーヴェン 宝島社文庫

中山七里(著者)

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どこかでベートーヴェン 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2017/05/01
JAN 9784800271044

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商品レビュー

3.8

147件のお客様レビュー

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2025/12/14

あまり人が死なず、エグ味も少なく、岬洋介の人となりをベースに、とても読みやすかった。 その分あっさりしていて腹八分な感じ。

Posted by ブクログ

2025/11/22
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

岬洋介のエピソード0的なお話で面白かった。先に『合唱』、『もういちどベートーヴェン』を読んでからこれを読んだため、ここがこう繋がるのかと考えながら読めて良かった。将来への不安、突発性難聴との付き合い方など完璧に見える岬洋介にも大きな試練を乗り越えてきていたというのもわかる作品だった。

Posted by ブクログ

2025/11/19

岬洋介の前日譚。 まるで古畑任三郎における古畑中学生のようなお話。 それでいて、本編に繋がり、また別のエピソード(スピンオフ)にも繋がる。 時は2000年、東海豪雨、あったなあと思い出しながら楽しく読了。

Posted by ブクログ