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君に恋をするなんて、ありえないはずだった 宝島社文庫
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君に恋をするなんて、ありえないはずだった 宝島社文庫

筏田かつら(著者)

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君に恋をするなんて、ありえないはずだった 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2017/03/25
JAN 9784800270290

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商品レビュー

4.3

50件のお客様レビュー

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2025/12/22

友達の視線や回りの噂にふりまわされ、お互い言葉が足りず、何とももどかしい。特に最後の恵麻ちゃんの辛辣な言葉の数々は、心を切り裂かれる。事情があるのは分かるけど、もうちょっとやりようがあるやんって思うのは私が大人だからだろうな。

Posted by ブクログ

2025/06/09

配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。 https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10284875

Posted by ブクログ

2025/04/13

緩急、そして物語のテンションの上げ方が実に上手く軽い気持ちで読み始めたら手を止められなくなった。そりゃシリーズも続くでしょう。次も買わなくては。 接点のない二人がギクシャクと仲良くなっていくシーンは互いの心境描写に惹き込まれるし、心を通わせたかと思うとすれ違い、そして、というとこ...

緩急、そして物語のテンションの上げ方が実に上手く軽い気持ちで読み始めたら手を止められなくなった。そりゃシリーズも続くでしょう。次も買わなくては。 接点のない二人がギクシャクと仲良くなっていくシーンは互いの心境描写に惹き込まれるし、心を通わせたかと思うとすれ違い、そして、というところで胸を掻きむしりそうになった。 料理はシンプルなほど難しいと言うが、小説においてもそうで「高校生」「二人」というところに焦点を絞った作品でここまで描けるのは匠の域。面白い。

Posted by ブクログ