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野村證券第2事業法人部
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2017/02/21 |
| JAN | 9784062204620 |
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野村證券第2事業法人部
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商品レビュー
3.6
46件のお客様レビュー
証券会社のブラックな働き方がメインで描かれてると思いきや、読み進めていくと著者の生き様が載った本。もちろんブラック具合も描写にあるが、独立した後の話や事件の話も載っていた。
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野村證券の黄金期、トップセールスマンであった著者横尾氏がいかにして顧客の信頼を勝ち取りコミッションを稼いだかについて記した前半、野村證券からの独立後巻き込まれたオリンパス事件についての後半の2部構成。特に前半部分は必読。
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野村證券のエリート街道である地方支店~第2事業法人部(第2事法)を社内トップクラスのコミッション(手数料)でのし上がった横尾氏の自伝。 野村證券でコミッションを稼ぐことがどういうことなのかという実態を暴露している部分はあるが、当時はこういうのが半ば当たり前だったと思うと、昭和~...
野村證券のエリート街道である地方支店~第2事業法人部(第2事法)を社内トップクラスのコミッション(手数料)でのし上がった横尾氏の自伝。 野村證券でコミッションを稼ぐことがどういうことなのかという実態を暴露している部分はあるが、当時はこういうのが半ば当たり前だったと思うと、昭和~平成序盤は今以上にヤクザな業種だったのだなぁと思わされるし、実感とも近い。 こういう血も涙もないような世界は痛快さがある一報で、世の中にはこういう目的のためには本当に手段を選ばないような化け物の巣窟なのだなということを思い知らされる。 audibleで聞いているせいもあるとおもうが、証券業務には全く明るくはないので横尾氏が何をやったのか、それが正当なのかどうかはまったく理解できていない。 そのあたりを理解しようとするとそれなりの多少なりとも業務知識が必要と思われる。 とはいえ、オリンパスの粉飾決算事件についてはあくまで本人のみの供述であるため、どこまでが正なのかは分からないし、分かったとしても個人的にはあまり利はないので雰囲気で読んでいる。 ※audible版
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