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金曜日の本屋さん 夏とサイダー ハルキ文庫
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金曜日の本屋さん 夏とサイダー ハルキ文庫

名取佐和子(著者)

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金曜日の本屋さん 夏とサイダー ハルキ文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川春樹事務所
発売年月日 2017/02/14
JAN 9784758440714

金曜日の本屋さん 夏とサイダー

¥330

商品レビュー

3.8

71件のお客様レビュー

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2026/05/02

ここでも出てきた森見登美彦氏。 この間も成瀬は都を駆け抜けるの作中に夜は短し歩けよ乙女が出てきて、そういえば何年も積んでいるそろそろ読もうと思っていたのに…。 今月こそ絶対。 そして六番目の小夜子も予備知識なしに積んでいたけど、ホラーだったの…⁈。読めるか不安になってきた。 とに...

ここでも出てきた森見登美彦氏。 この間も成瀬は都を駆け抜けるの作中に夜は短し歩けよ乙女が出てきて、そういえば何年も積んでいるそろそろ読もうと思っていたのに…。 今月こそ絶対。 そして六番目の小夜子も予備知識なしに積んでいたけど、ホラーだったの…⁈。読めるか不安になってきた。 とにかく、せっかく買ったので積読本を減らそう。

Posted by ブクログ

2025/12/22

今回も面白かった〜! 夜は短し歩けよ乙女は読んでみたい本だったので、今回出てきて絶対読む!となりました笑 他の本も読みたくなるような本ばかりで楽しかった

Posted by ブクログ

2025/11/04

読みたい本が必ず見つかる 噂の駅ナカ書店 シリーズ第2弾  「金曜日の読書会」の謎が少しずつ紐解かれていくミステリアスな展開だった。 前作では明かされなかったジン君の衝撃的な過去が語られる。 複数の本が暗号となる謎解きは面白かったけどその後に続く話がジン君絡みの重い話で読んで...

読みたい本が必ず見つかる 噂の駅ナカ書店 シリーズ第2弾  「金曜日の読書会」の謎が少しずつ紐解かれていくミステリアスな展開だった。 前作では明かされなかったジン君の衝撃的な過去が語られる。 複数の本が暗号となる謎解きは面白かったけどその後に続く話がジン君絡みの重い話で読んでいて辛かった。 店長の槇乃もいつもの元気がなくなってしまったし。やっぱり金曜堂は元気がなくちゃね。 1話目の「何番目かの読書会」が、ザ青春という感じで良かった。 青春がしたい!そんな頃あったなぁ。夏のサイダーのような爽やかな青春、眩しすぎる。 『六番目の小夜子』読んでみようかな?でも怖いの苦手だしな。 4話目の「君の扉」 主人公の倉井君のさりげない優しさ、秘めた想いが『夏への扉』の本を通して少しは槇乃に伝わったのかな?これからどうなるのか楽しみ! 倉井君は御曹司だから優良物件でいいと思うんだけどな。 『夏への扉』の良さを槇乃に話す場面は倉井君、成長したなと感じさせる場面だった。 ヤスさんには「まだまだだぞ、コラ!」と睨まれそうだけど。 まだこのシリーズは秋と冬が残っている。 倉井君に扉が開いたのか?どんな本が登場するか楽しみだ!

Posted by ブクログ

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