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世界といまを考える(3) 是枝裕和対談集 PHP文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 2016/10/01 |
| JAN | 9784569765693 |
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世界といまを考える(3)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
創作の具体的な方法について対話が進められる。読んでいて面白い。また優れた創作を伝えて発展させたいという自負も伺われる。
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世界とは何か。現代とはいかなる時代なのか。是枝監督と映像に携わる表現者との対談集。3は、細田守ら14人の映画監督・マンガ家・学者・演出家と、映画、東京、ものづくりの秘訣などについて語り合う。エッセイも収録。 映画監督、漫画家が面白かった。
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気鋭の映画監督が何を考えているのかが気にかかって読みました。1巻から3巻まで、出会っている人も面白いのですが、やはり、是枝という人の話し方の「生真面目さ」に、彼の作品に感じていた「雰囲気」の根拠を見つけた気がして嬉しかったですね。 3巻の森達也との話とか、社会に対する立ち位置...
気鋭の映画監督が何を考えているのかが気にかかって読みました。1巻から3巻まで、出会っている人も面白いのですが、やはり、是枝という人の話し方の「生真面目さ」に、彼の作品に感じていた「雰囲気」の根拠を見つけた気がして嬉しかったですね。 3巻の森達也との話とか、社会に対する立ち位置を吐露していて面白いのですが、漫画家山下和美や吉田秋生との話に一番惹かれました。 特に、知らなかった山下和美を発見したことは、ぼくにとっては大収穫でした。 ブログにもうだうだ書いてます。そちらもよろしく。 https://plaza.rakuten.co.jp/simakumakun/diary/202112010000/
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