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図説 英国レディの世界 新装版 ふくろうの本
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図説 英国レディの世界 新装版 ふくろうの本

岩田託子(著者), 川端有子(著者)

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図説 英国レディの世界 新装版 ふくろうの本

定価 ¥1,980

1,375 定価より605円(30%)おトク

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2016/09/01
JAN 9784309762470

図説 英国レディの世界 新装版

¥1,375

商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

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2025/03/23

上~中流女性のライフスタイルを中心に当時の文化習俗やアイテムの紹介、ではあるが文学作品や子ども一般などの分量が半分ほどに感じられる リアルの資料は少なかったのかとも思われず不思議

Posted by ブクログ

2018/01/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

主にヴィクトリア朝のレディの身の回りの事物。 ヴィクトリア朝が舞台の小説からの引用が多いので、読みたい本が増えてしまいました。 不思議の国のアリスからの引用多め。 手芸関連は指ぬき・針刺し・針輪(ピン・ホイール)・サンプラー(刺しゅう)・ベルリン毛糸刺しゅう・ワックスワーク・シルエット・スクラップブックとクロモ。 フィリップ・プルマンの『煙の中のルビー』→邦訳は創元社から『マハラジャのルビー』 ライラの冒険の人! アントニイ・バージェスの『どこまで行ってもお茶の時間』→邦訳は『どこまで行けばお茶の時間 (1981年) (サンリオSF文庫)』 時計じかけのオレンジの人の児童書。 ケイト・グリーナウェイのイラストかわいいなぁ! 少年向け、少女向け雑誌がこんな時代からあるとは…。

Posted by ブクログ

2017/03/12

主に中流以上の女性(レディ)の暮らしを子供時代〜子育てまで解説。子供をただ未熟な人間と扱ってた時代から、大人が守り育てる特別な存在だという意識になって発展した「子供文化」についてが多い。

Posted by ブクログ

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