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仕掛学 人を動かすアイデアのつくり方
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仕掛学 人を動かすアイデアのつくり方

松村真宏(著者)

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仕掛学 人を動かすアイデアのつくり方

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 東洋経済新報社
発売年月日 2016/10/01
JAN 9784492233733

仕掛学

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商品レビュー

3.6

135件のお客様レビュー

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2026/02/01

表紙がポップで可愛かったので読んでみたらずいぶんと前に出版されていたようで… すらすら2時間ほどで読了 何気なく歩いている日々の風景の中にも実はこっそり仕掛けがあったりするのかな?ってほんのちょっとワクワクする視点をくれた本 これ、仕事に応用したいなー 返信したくなるメールの...

表紙がポップで可愛かったので読んでみたらずいぶんと前に出版されていたようで… すらすら2時間ほどで読了 何気なく歩いている日々の風景の中にも実はこっそり仕掛けがあったりするのかな?ってほんのちょっとワクワクする視点をくれた本 これ、仕事に応用したいなー 返信したくなるメールの仕掛けとか

Posted by ブクログ

2026/01/17

紹介された事例は確かに突飛なものでなく、日常に馴染んでるものばかり。ただ、その発想が自分で生まれたかと問われれば、間違いなくNO。直接強いてもダメというのは、親としても上司の立場としても同様かと。来週、偶然、実践編が発売。購入予定。

Posted by ブクログ

2025/12/11

要はナッジのを研究。 ついつい従ってしまう事例と解説があり、最後には仕掛けを作るアイデア出しの指南がされている。自動化は楽だけど、アナログでも行動など楽しさを伴わせて費用対効果が最大となる事を考えてみましょうと言う提言かと。 終盤のNASAは過酷な状況でも使えるボールペンを10年...

要はナッジのを研究。 ついつい従ってしまう事例と解説があり、最後には仕掛けを作るアイデア出しの指南がされている。自動化は楽だけど、アナログでも行動など楽しさを伴わせて費用対効果が最大となる事を考えてみましょうと言う提言かと。 終盤のNASAは過酷な状況でも使えるボールペンを10年120億円かけて作った。しかしロシアは鉛筆を使った、と言う話が出てきて笑った。

Posted by ブクログ