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やり抜く力 GRIT 人生のあらゆる成功を決める「究極の能力」を身につける
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ダイヤモンド社 |
| 発売年月日 | 2016/09/08 |
| JAN | 9784478064801 |

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やり抜く力 GRIT
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商品レビュー
4
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1. 一言で言うと: 究極の成功を収めるために必要なのは、天賦の才能ではなく、長期的な目標に対して情熱を絶やさず、困難に直面してもあきらめない「やりぬく力(GRIT)」であるということ。 2. 重要な3つのポイント: • 「才能 × 努力 = スキル」「スキル × 努力 = 成...
1. 一言で言うと: 究極の成功を収めるために必要なのは、天賦の才能ではなく、長期的な目標に対して情熱を絶やさず、困難に直面してもあきらめない「やりぬく力(GRIT)」であるということ。 2. 重要な3つのポイント: • 「才能 × 努力 = スキル」「スキル × 努力 = 成就」 努力は2回掛け算されるため、どれほど才能があっても努力を続けなければ「宝の持ち腐れ」で終わります。成果を出すためのエンジンは常に「努力」です。 • 「情熱」とは、一つのことに長く興味を持ち続けること ここでの情熱は、一時的な熱狂ではなく「コンパス」のようなものです。数年、あるいは数十年というスパンで同じ方向を向き続ける一貫性を指します。 • GRITは後天的に伸ばすことができる 「自分には根性がないから」と諦める必要はありません。興味を深め、練習を積み、目的に貢献し、希望を持つという4つのステップで、誰でも内側から育むことが可能です。 3. 心に留めるべきアクション: • 「意図的な練習(Deliberate Practice)」を取り入れる ただ漫然と繰り返すのではなく、「今の自分には少し難しい課題」に集中して取り組み、即座にフィードバックを得て改善する習慣をつけましょう。 • 「上位目標」を一つに絞る 自分の行動の優先順位をピラミッド型に整理し、一番頂上にある「人生で成し遂げたい究極の目的」に繋がらない瑣末な仕事は思い切って削ぎ落とします。 • 成長思考(グロース・マインドセット)を持つ 失敗を「能力の限界」ではなく「学習のプロセス」と捉え、「今はまだできないだけだ」と自分に言い聞かせる癖をつけましょう。
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やり抜く力が成長や成功に重要であることを提示してくれ、前向きにエンジンがかかる本。 タフさが求められる今の職場では自分が成長すると信じて仕事についていくしかない中で、それを後押ししてくれた。 最近はいかに簡単に効率的にこなしていくかを考えてしまい、できている感は出せていたも...
やり抜く力が成長や成功に重要であることを提示してくれ、前向きにエンジンがかかる本。 タフさが求められる今の職場では自分が成長すると信じて仕事についていくしかない中で、それを後押ししてくれた。 最近はいかに簡単に効率的にこなしていくかを考えてしまい、できている感は出せていたものの、これでは足踏みしているだけではと思っていたなかで手に取った。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
電車で「おしりたんてい」を読む少女の横で私が読んでいたのがこちら。昨日からようやく本を読む気力体力になってきた。向上心を忘れず努力を続けるグリットスコアの高い人たちを見ながら本すら読めなかった自分を恥じる。ううう怠惰でごめんなさいと呟くも、「いや、違うんじゃない?」と考えた。 本書の後半部分で子供の育て方とやり抜く力の関連について言及している。一人はアスリート、一人はコメディアンの家庭を例にとって。この部分が本書の白眉だ。彼らの両親は子供の興味あることを強くサポートし、通常非難されそうな高校中退といった選択も止めなかった。好きなことをしていればそれが仕事になると信じていたからだ。
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